昔の、思い出の味。

今も変わらないでいて欲しい、その味♪( ´θ`)ノ

第二弾です。

第二弾はいつも父の知り合いのおじさんがもってきてくれていた

杏ゼリー♪( ´θ`)ノ

これが普通のゼリーではなく

砂糖がまぶしてあって

ちょっと固めの

一瞬飴かと思うような形をした

食べるとジワぁっと味のするゼリーでした♪( ´θ`)ノ

これ、うちの家族でも好き嫌いが別れていて

好きなのは。。俺だけなんです笑

皇室御用達のお菓子なのに!!

弟達はなぜか

あ、これダメだ。とか言って敬遠。

母に至っては食べる前から、ゼリー嫌いとか言い出す始末。

おかげで食べ放題でした♪( ´θ`)ノ

しかしそんな杏ゼリーとも別れの時がやってきたのでした。

契約の終了です(父の)

僕はそんなこと考えもしなかったのですが

何時の間にか杏ゼリーは

記憶の彼方へ葬られていました。

しかしこの前偶然にもその杏ゼリーと

再開を果たしたのです♪(´ε` )

母が友人から貰ったと言ってもってきました。

箱を開けた時には、突然の再会に感動して涙がホロホロと。。。出ませんでしたが

一気に頂きました笑

変わらない、子供の時のままの味。

ジワぁジワぁと噛み締めました。

100円ショップに売っている見た目だけ似てる寒天の商品とは違って

濃厚で
嚙みごたえがあり
染み出るような味と
唾液が底から溢れ出すような
あの感覚は

流石銀座の名店と言わざるを得ない

逸品の味でした。


あぁ、懐かしい。

そうだ次回はあの食べものについて書こう!

あ、すみません!

ご精読ありがとうございました。

なんの落ちもなくて申しわけありませんでした笑

ではではまた(^з^)-☆




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