<自分との信頼関係>
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アフター・発熱。
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味覚がど敏感になってしまい、
添加物的なものの一切を
カラダは受け付けてくれなくなった
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ローカルで売ってる、まぁまぁ大丈夫そうな、大量生産じゃないお味噌!でさえも好きじゃなくなってることに、驚いた。
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味覚のど敏感性と比例して早くなったのが、
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「自分の世界にどんな人を置くのか」この決断。
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仕事であれプライベートであれ、
どんな人と関わって生きていくのか。
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すなわち自分の人間性のうちのどの側面に光を当てて、生きていくのか。
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かつてはいちばんの苦手ジャンルであったこういう決断が、とっととできるようになった。
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とっとと、とはいえ、
既に多少進んでしまった仕事をそこまでで終わりとする展開になったので、
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「何故はじめる前に、見抜けなかったのか」
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「仕事」が成立しない精神というものを、何故見過ごし、ノーテンキにも「じゃあお願いしまーす🤗」と
やってしまったのか。
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この点において、自分の甘さに怒りを感じた。
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結局は
ある事態は
同じ要素が引き合って
成立するもの
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けれど、その状態を続けなかったことは、とてもとてもよくやった、俺💓と思う。
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頼んじゃったから〜
途中までやっちゃったから〜
しかたないか〜
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ですまさなかったことを、
わたしはとてもとても喜んでいる。
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ここがいちばん大事なところであるのが、よく、よくわかる。
