<開業届け、出し直して心スッキリ言霊のちから>・「いのちのよろこび、人間の本来の生命力 | BIBI83のブログ ビビたる音舞♪ノート<伊良部島編>

<開業届け、出し直して心スッキリ✨言霊のちから>

「いのちのよろこび、人間の本来の生命力を呼び覚ます芸術表現、音楽の制作、ダンス・パフォーマンス、レッスン、セラピー、施術その他の提供」

8月1日新月の日、開業届けを税務署に提出し直してきた。

前回これを出した10年前は、この「事業概要」のところに、もっとずっとお茶を濁したことしか書けなかった。

「健康を目的としたダンス・クラス及びリラクゼーション・サービスの提供」〜的な。当り障りない文言。笑

こんなトコに書くことなんかテキトーでいいと思ってた。

今回、自分の内面にど正直に沿うように、極力ズレがないように言語化を試みたらば。

やってることは変わらないのに、謎のスッキリ感🙆‍♀️

やってるプレイの方向性は、ホントー初めてひとりで舞台に立ったときから、変わってない。

自分の舞台を、音からつくって、降りてくるものを降ろす。踊る。歌う。

意識も身体も自由になりたくて、あらゆる、あらゆる実験をする。

その場しのぎではなく、ほんとうに人のサポートになるような触れかたがしたくて、あらゆる手を試す。

それらをシェアしているだけ。

でも、それを「公言」するときに見事に「お茶を濁していた」わけで。

そんなところで

「親に社会に『勝手に』氣を使った文言」を

選んでいたわけで…!

そのことが、自分を傷つけていたんだと、今さらながら初めて知った。

そんなところに、余計なエネルギーをダダ漏れさせていたとは…

紙切れ一枚ながら、公言することのパワーったら。

紙切れ一枚であっても、そこに書いてあることにズレがないことを、

どうやら「わたし」はとても喜んでいる。

いのちに対して大きなプレゼントができて嬉しい8月新月😊

ニャンを見習って

ワイルド・サイドを行こう^^