どーして、子供は
お医者さんのやっていない時に
熱を出すのでしょう泣く

週末、
我が家にも
ついにやってきました。

flu B型。

土曜日、
元気に外で遊んでいたおびば家おとうとくん。

夕方帰ると、
37℃

足が痛い❗

なんて言うから、怪しいと思いました。

夜中になり、
今度は、腕が痛くて眠れない。

熱は、そんなに高くはないけれど
新栄にある
急病センターへ行きました。

午前2時。

大にぎわい‼

小さな赤ちゃんもいます。

診断は、風邪による筋肉痛
でした。


待合室のテレビ深夜番組
大阪の番組で、松ちゃんのたこ焼
美味しそうに焼いてはりました。


日曜日。
昼間には
平熱になり
よかったー


と、
思いきや


夜になり、
どーんと
いきなり39,3℃。

会話の受け答えも
なんだか 変。

急いで、中京病院の救急医にかかりました。

発熱用の待合室、
小さな子から
おばあちゃんまで。

鼻の奥
ながーい綿棒
看護士さんに
ほじほじ されています。

昨日の先生の優しいほじくり加減とは
ぜんぜん違います。

しっかり
奥まで
ぐっさり。

いたたー
おとうとくん。

今度は、結果が出ました。

イナビル吸って
時々、
カロナール。

ゆっくり眠るおとうとくん。

添い寝をやめない
心配
わらびさん。

猫ちゃん
インフルエンザうつりませんように。

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クローバーレインボー