雨で試合が流れている。
先週のワンダラーズのダブルヘッダーが雨で流れ、今週は人が集まらず早朝が流れ、雨のためソフトボールが流れた。
秋になって涼しくなるにつれ、体がどんどん硬くなっていく感じだ…
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久松山ではないが、9/11早朝に出張先の徳島市の眉山(約270m)に登った。観光というより、登ること自体が目的であった。
朝6時に起き、阿波踊り会館を6:15に通過、山頂は6:45だ、下山が7:10頃。ほぼ久松山と同じペースであるが、何となく眉山の方が楽に思えたのは何故だろう?
登った高さがほぼ同じと言う事で、記録としては+10にしてもいいかな?
8・23はソフトボール1試合に、ボーイズで1試合。
倉田にてソフトボール。1番中堅手。打撃は4打数2安打(すべて左)。
いままで5~6番を気楽に打っていたが、1番になるととたんに緊張するのは何でだろう。とにかく出塁することを意識したのだが、それがかなったのは最初の2打席のみ。あとは二ゴロ、投ゴロ。
守備機会もそこそこ。
残念ながら試合は9:0で負けた。
2試合目は岩美で軟式野球(ボーイズ)。
9番右翼手。
守備機会なし。
打撃機会は2度(すべて右)。1打席目は遊ゴ。2打席目は見逃し三振。俺を三振に取るだけあって、腕のいいピッチャーだった。
次は来週のソフトボール。
--------
先日買った三脚のアームを実践投入。また、移動の2時間20分の間にモバイルバッテリーでの充電にも成功。
あとは動画の編集技術だが、これはどうしたものかな。教室にでもないかな。
倉田にてソフトボール。1番中堅手。打撃は4打数2安打(すべて左)。
いままで5~6番を気楽に打っていたが、1番になるととたんに緊張するのは何でだろう。とにかく出塁することを意識したのだが、それがかなったのは最初の2打席のみ。あとは二ゴロ、投ゴロ。
守備機会もそこそこ。
残念ながら試合は9:0で負けた。
2試合目は岩美で軟式野球(ボーイズ)。
9番右翼手。
守備機会なし。
打撃機会は2度(すべて右)。1打席目は遊ゴ。2打席目は見逃し三振。俺を三振に取るだけあって、腕のいいピッチャーだった。
次は来週のソフトボール。
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先日買った三脚のアームを実践投入。また、移動の2時間20分の間にモバイルバッテリーでの充電にも成功。
あとは動画の編集技術だが、これはどうしたものかな。教室にでもないかな。
盆休み期間中に、妹夫婦と大山(だいせん)登山をして、無事山頂までたどり着いた。
現在カウント中の合数は久松山のものなので、いちおう合算はしない。
にしても登りは息が切れて大変だった。概ね3時間かかった。
下りは行者道の方を選んだものの、石の道がところどころあり、捻挫に気をつけながらの歩行となった。
行者道の木道は、特に上のほうで痛んでいるところが多く、修理中の場所が多かった。修理業者さん、お疲れ様です。それにしても、この修理代金はどこからでているのだろう…募金箱でもあれば協力したのにな。
現在カウント中の合数は久松山のものなので、いちおう合算はしない。
にしても登りは息が切れて大変だった。概ね3時間かかった。
下りは行者道の方を選んだものの、石の道がところどころあり、捻挫に気をつけながらの歩行となった。
行者道の木道は、特に上のほうで痛んでいるところが多く、修理中の場所が多かった。修理業者さん、お疲れ様です。それにしても、この修理代金はどこからでているのだろう…募金箱でもあれば協力したのにな。
とはいっても、野球がうまくなるためのものではない。
野球をうまく撮るためのものである。
新しいカメラを買って以降、バックネット裏から野球を撮っている。
しかし、バックネットの裏に三脚を据えても、取れるのは金網ばかり。
ということで、使っているカメラは特にピントが必要ない焦点の広いカメラである。
しかし、いくらピントがネットの向こうにも合っているとはいえ、ネットが映っているというのは面白くないものである。
言葉ではうまく表現できないが…三脚は重心が脚の先端の三角形の中にあるから安定するのであるが、三角形の中にあるということは、ネットの裏に置いたときに金網から離れたところにカメラが座ると言う事である。
これまでの工夫として、三脚の足の2本を縮め、残る1本だけを全力で延ばしていた。しかしそうすると安定が悪いので、延ばした足に重りをつけてバランスをとっていた。副作用として、2本の足を短くすると言う事で、アングルが地面に近くなってしまう。
二つ目の工夫として、2本の足は全力で伸ばし、残った足をオプションをつけて延長するというものだ。オプションには使っていないバットを。その固定にはガムテープを使ってみた。しかし、試合前にええ具合にバットを固定することが難しいこと、ガムテープののりがバットに残ってしまうことから、2試合撮ってみて実用にはならないと言う事に気がついた。ちなみにアングルはだいぶ高くすることができて満足ではあったが…
そこで今回、三角のてっぺんではねだすアームを購入した。
具体的な商品名で言うと、スリツク スライデイングア-ム2と、スリックSBH-90 (2015/08/13修正:型番を間違えました。正しくはSBH-61でした。) [自由雲台]である。
実際の組み合わせ状況は、また後日紹介したい。
あーーーー、据えるのが楽しみだ。
野球をうまく撮るためのものである。
新しいカメラを買って以降、バックネット裏から野球を撮っている。
しかし、バックネットの裏に三脚を据えても、取れるのは金網ばかり。
ということで、使っているカメラは特にピントが必要ない焦点の広いカメラである。
しかし、いくらピントがネットの向こうにも合っているとはいえ、ネットが映っているというのは面白くないものである。
言葉ではうまく表現できないが…三脚は重心が脚の先端の三角形の中にあるから安定するのであるが、三角形の中にあるということは、ネットの裏に置いたときに金網から離れたところにカメラが座ると言う事である。
これまでの工夫として、三脚の足の2本を縮め、残る1本だけを全力で延ばしていた。しかしそうすると安定が悪いので、延ばした足に重りをつけてバランスをとっていた。副作用として、2本の足を短くすると言う事で、アングルが地面に近くなってしまう。
二つ目の工夫として、2本の足は全力で伸ばし、残った足をオプションをつけて延長するというものだ。オプションには使っていないバットを。その固定にはガムテープを使ってみた。しかし、試合前にええ具合にバットを固定することが難しいこと、ガムテープののりがバットに残ってしまうことから、2試合撮ってみて実用にはならないと言う事に気がついた。ちなみにアングルはだいぶ高くすることができて満足ではあったが…
そこで今回、三角のてっぺんではねだすアームを購入した。
具体的な商品名で言うと、スリツク スライデイングア-ム2と、スリック
実際の組み合わせ状況は、また後日紹介したい。
あーーーー、据えるのが楽しみだ。
いろいろ忙しくて2週間分の記録。
8/2はソフトボール。4打数でバントヒット×2、ライト前ヒット×1、ファーストゴロ×1。試合に勝利。
8/1~8/2には久松山山頂に2度登った。
8/9は早朝野球とソフトボール。早朝野球はひとが集まらず不戦敗となったが、1時間だけ練習試合。1打席回ってきたので流すことを意識して場とを振ったところ、先っちょにあたり三塁前に、「いかにも軟式の球」っぽい、すごくスピンがかかって楕円形になっている球が台風のように進んでいった。三塁手はグローブでつかもうとしたが弾き、内野安打…なのだが、練習試合なので記録には残らない。
11:00からのソフトボールは5打席2安打2四死球、1三振1凡打。ライナー性のあたりを捌く守備機会も何度かあったが、新しいコンタクトでは遠近感がつかみやすく、まぁまぁ良い守備ができたが、バックホームを怠ったため得点されるシーンが2度もあった。これはいかん…
試合には勝利。
8/8に久松山を5合目まで登った。
8/2はソフトボール。4打数でバントヒット×2、ライト前ヒット×1、ファーストゴロ×1。試合に勝利。
8/1~8/2には久松山山頂に2度登った。
8/9は早朝野球とソフトボール。早朝野球はひとが集まらず不戦敗となったが、1時間だけ練習試合。1打席回ってきたので流すことを意識して場とを振ったところ、先っちょにあたり三塁前に、「いかにも軟式の球」っぽい、すごくスピンがかかって楕円形になっている球が台風のように進んでいった。三塁手はグローブでつかもうとしたが弾き、内野安打…なのだが、練習試合なので記録には残らない。
11:00からのソフトボールは5打席2安打2四死球、1三振1凡打。ライナー性のあたりを捌く守備機会も何度かあったが、新しいコンタクトでは遠近感がつかみやすく、まぁまぁ良い守備ができたが、バックホームを怠ったため得点されるシーンが2度もあった。これはいかん…
試合には勝利。
8/8に久松山を5合目まで登った。
キャッチャーがパスボールをしたときには走っているが、ワンダラーズに入ってから盗塁をしていない。
足に自信が無く、スライディングが出来ないから。(スライディングしたらズボンの洗濯が面倒くさいことになるからという理由もあるが)
でも、もし盗塁したらどうなるかの試算をしてみた。
参考になるのは、昨日の試合の第2打席で内野安打を打ったときの1塁までの走塁である。この時、球にバットを当ててから、ほぼ全力疾走し、一塁までの約27.4mを約4.5[s]で到達している。またH24.4.15に計ってみたベースランニング1周タイムが17.7[s]なので、単純に4で割ると、4.425[s]で概ね一致する。
ということはこれまた単純に平均すると、27.4/4.5=6.1[m/s]...100mを16.4[s]で走る計算だ。
守る側は、投手が100km/hで18.4mを、捕手が95km/hで36.8mを投げたとする。投手がモーションに入ってから1.00[s]で球から手を離し、捕手は球を捕ってから投げるまで0.60sとする。すると投手が投げてから、18.4/(100*1000/60/60)+36.8/(95*1000/60/60)+1.00+0.60=0.6624+1.3945+1.00+0.60=3.6569[s]で二塁まで届く計算だ。
走者は3mリードしているとして、4.5*(27.4-3)/27.4=4.01[s]。
これにタッチする時間が加味されるが、うーん、全然間に合わない計算だ。
足に自信が無く、スライディングが出来ないから。(スライディングしたらズボンの洗濯が面倒くさいことになるからという理由もあるが)
でも、もし盗塁したらどうなるかの試算をしてみた。
参考になるのは、昨日の試合の第2打席で内野安打を打ったときの1塁までの走塁である。この時、球にバットを当ててから、ほぼ全力疾走し、一塁までの約27.4mを約4.5[s]で到達している。またH24.4.15に計ってみたベースランニング1周タイムが17.7[s]なので、単純に4で割ると、4.425[s]で概ね一致する。
ということはこれまた単純に平均すると、27.4/4.5=6.1[m/s]...100mを16.4[s]で走る計算だ。
守る側は、投手が100km/hで18.4mを、捕手が95km/hで36.8mを投げたとする。投手がモーションに入ってから1.00[s]で球から手を離し、捕手は球を捕ってから投げるまで0.60sとする。すると投手が投げてから、18.4/(100*1000/60/60)+36.8/(95*1000/60/60)+1.00+0.60=0.6624+1.3945+1.00+0.60=3.6569[s]で二塁まで届く計算だ。
走者は3mリードしているとして、4.5*(27.4-3)/27.4=4.01[s]。
これにタッチする時間が加味されるが、うーん、全然間に合わない計算だ。
本当は今週末、2試合の予定であったが、先週末の台風対策という事で、河川敷のバックネット・用具置き・トイレが撤去(仮設なので動かせる)されており、2試合目となるソフトボールが無しになった。
ということで、久松山を土曜日と日曜日に登り、早朝野球1試合の参加をした。
久松山は、ものすごく暑いと言う事で、往復に1時間半を掛けてノンビリ登っている。筋トレではないのでよしとしている。
早朝野球は対ホーマー戦。「野球用コンタクト」とサングラスを装着。6番左翼手で先発。私が声を掛けた2人にも来てもらえた。ありがとう。
試合には11対2で勝利。
守備機会は1度。レフト前にポトリと落ちる安打を1バウンドで捕球。それだけ。
打撃機会は4度。いずれも左打席。
1打席目は初回に制球の定まらない相手に四球。
2打席目は背中に死球。
3打席目は遊撃手強襲で、 内野安打。
4打席目はまたまた背中に死球。
前の試合から連続出塁が7となった。ちょっぴり盗塁してみたくもなったりして。
ということで、久松山を土曜日と日曜日に登り、早朝野球1試合の参加をした。
久松山は、ものすごく暑いと言う事で、往復に1時間半を掛けてノンビリ登っている。筋トレではないのでよしとしている。
早朝野球は対ホーマー戦。「野球用コンタクト」とサングラスを装着。6番左翼手で先発。私が声を掛けた2人にも来てもらえた。ありがとう。
試合には11対2で勝利。
守備機会は1度。レフト前にポトリと落ちる安打を1バウンドで捕球。それだけ。
打撃機会は4度。いずれも左打席。
1打席目は初回に制球の定まらない相手に四球。
2打席目は背中に死球。
3打席目は遊撃手強襲で、 内野安打。
4打席目はまたまた背中に死球。
前の試合から連続出塁が7となった。ちょっぴり盗塁してみたくもなったりして。
何だかそばが食べたいなあと思っていた土曜日のお昼、黒天使@宮城県のKさんから生そばが送られてきた。何というグッドタイミング!
萩の月も一緒に送られてきましたよ。ちょうど職場の仲間と、ひさしぶりに食べたいねなんて話をしていたところだったので、ほんとうにうれしかったです。
ありがとうございます。
ということで、気分良く夕方に久松山に登った。夕方日没ちょっと前に山頂でFMラジオの電源を入れると、入るわ入るわ、90MHz~108MHzあたりに韓国のラジオ放送がバンバン入る。今日も元気だE層が強い。
311合目に到達した。
--------
ということで大変幸せだった土曜日の次の日曜日、早朝野球に出場した。対YGK戦。
ずーっと攻められ続け、当方はあえなく三者凡退の山を築いていて、6回裏まで0:3。
ところが最終回に味方が先頭が二番からで二人が出塁+四番打者がランニング本塁打で同点。
一死の後に私の打席が回ってきて、三塁に高いバウンドのゴロで内野安打。
次打者が一ゴの間に二進、次打者時にパスボールが二球あり、その度に進塁して逆転のホームを踏んだ。
最終回を守って、勝利。ぼくはがんばった!
6番左翼手で先発。
守備機会は3度。
一度目は初回に左打者に定位置で守り、中堅手寄りの浅いライナーを捕球。
二度目は同じく初回に右打者に頭上を越える強打を打たれた。
三度目は最終回の一死で定位置で守り、ちょうど三塁手と定位置の中間あたりのライナーを捕球。
打撃機会も3度。今日は全部左打席。
一度目は遊撃手前のゴロだったが、全力で走って安打判定(微妙に一塁手の捕球の方が早かった気がしたが…まぁ良しとしよう)
二度目は死球。バッターボックスを通るワンバウンドだったがジャンプして空中で足の裏に当たった。
三度目は速球をセンター返しの気分で振ったものの球は高いバウンドで三塁手前の方向に。深めに守っていた三塁手は対処が遅れたらしい。
----打順メモ----
おうじ
助っ人(East口)
(チームBのT主将・捕手)
(投手)
(日野県土O)
私
(社長N)
(若桜の農家M)
いもと→なかの
萩の月も一緒に送られてきましたよ。ちょうど職場の仲間と、ひさしぶりに食べたいねなんて話をしていたところだったので、ほんとうにうれしかったです。
ありがとうございます。
ということで、気分良く夕方に久松山に登った。夕方日没ちょっと前に山頂でFMラジオの電源を入れると、入るわ入るわ、90MHz~108MHzあたりに韓国のラジオ放送がバンバン入る。今日も元気だE層が強い。
311合目に到達した。
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ということで大変幸せだった土曜日の次の日曜日、早朝野球に出場した。対YGK戦。
ずーっと攻められ続け、当方はあえなく三者凡退の山を築いていて、6回裏まで0:3。
ところが最終回に味方が先頭が二番からで二人が出塁+四番打者がランニング本塁打で同点。
一死の後に私の打席が回ってきて、三塁に高いバウンドのゴロで内野安打。
次打者が一ゴの間に二進、次打者時にパスボールが二球あり、その度に進塁して逆転のホームを踏んだ。
最終回を守って、勝利。ぼくはがんばった!
6番左翼手で先発。
守備機会は3度。
一度目は初回に左打者に定位置で守り、中堅手寄りの浅いライナーを捕球。
二度目は同じく初回に右打者に頭上を越える強打を打たれた。
三度目は最終回の一死で定位置で守り、ちょうど三塁手と定位置の中間あたりのライナーを捕球。
打撃機会も3度。今日は全部左打席。
一度目は遊撃手前のゴロだったが、全力で走って安打判定(微妙に一塁手の捕球の方が早かった気がしたが…まぁ良しとしよう)
二度目は死球。バッターボックスを通るワンバウンドだったがジャンプして空中で足の裏に当たった。
三度目は速球をセンター返しの気分で振ったものの球は高いバウンドで三塁手前の方向に。深めに守っていた三塁手は対処が遅れたらしい。
----打順メモ----
おうじ
助っ人(East口)
(チームBのT主将・捕手)
(投手)
(日野県土O)
私
(社長N)
(若桜の農家M)
いもと→なかの
当番の週ではなかったが、当番の方が急に都合がつかなくなったということで、早朝野球の審判に出かけた。早朝野球の審判というのは、緊張感が高い。自分たちの試合の集合よりも、起床に対するプレッシャーが大きい。
一応、登板は二人いて、主審と塁審を分担することになっているし、一人いなければ主審だけでも何とかなる。最悪二人とも欠席してしまっても、いないならいないで、お互い攻撃側のチームで審判を出し合ったりして凌ぐことだって可能と言えば可能だ。
それでも与えられた役割をこなさないというのは責任を果たしていないことになるので、何となく気分が良くないのだ。
今朝は5時に目覚ましを鳴らしたのだが、その際によりにもよって「雨が降っていて試合は無しに決まった」夢を見てしまった。いやぁ、これはこのまま起きなくても良いんだよなと本当に二度寝しそうになったが、ふと正気(?)になり、目を覚ました。本当に危ないところだった…
何とか予定していた時間5:40頃に球場着。両チームとも9人以上選手が揃っている。
では、審判はと言うと…本当は二人一組でするはずだけれど、私しか来なかった(; ;)。
ひとりで主審と塁審をするのコースだ。危ないところだった…
何とかこなして6:00~7:20で試合は終了。
今回に笑いどころは、6回表の攻撃で打者のファウルボールが私の膝にあたって「パコーン」と硬式テニスのサーブのような音を立てて転がったことだ。のたうち回りこそしなかったが、かなり痛がったので両チームから笑いながらも結構心配されてしまった。
なか卯で朝食に親子丼を食べてから、軽い運動をと言うことで、久松山に向かった。
昨日ほど暑くは無く、風があったので楽しく登れた。
山頂でEスポを期待したけれど、まだ発生していなかった。残念。夕方だったら出ていたかな?
途中でどこぞの町内の親子会の一段とすれ違ったり、同じ野球チームのご夫婦とすれ違ったり。日曜日の朝らしい出来事もあったり。
いつもより1.5倍の時間を掛けてゆったりと往復した。
今年に入ってからの301合に到達した。
一応、登板は二人いて、主審と塁審を分担することになっているし、一人いなければ主審だけでも何とかなる。最悪二人とも欠席してしまっても、いないならいないで、お互い攻撃側のチームで審判を出し合ったりして凌ぐことだって可能と言えば可能だ。
それでも与えられた役割をこなさないというのは責任を果たしていないことになるので、何となく気分が良くないのだ。
今朝は5時に目覚ましを鳴らしたのだが、その際によりにもよって「雨が降っていて試合は無しに決まった」夢を見てしまった。いやぁ、これはこのまま起きなくても良いんだよなと本当に二度寝しそうになったが、ふと正気(?)になり、目を覚ました。本当に危ないところだった…
何とか予定していた時間5:40頃に球場着。両チームとも9人以上選手が揃っている。
では、審判はと言うと…本当は二人一組でするはずだけれど、私しか来なかった(; ;)。
ひとりで主審と塁審をするのコースだ。危ないところだった…
何とかこなして6:00~7:20で試合は終了。
今回に笑いどころは、6回表の攻撃で打者のファウルボールが私の膝にあたって「パコーン」と硬式テニスのサーブのような音を立てて転がったことだ。のたうち回りこそしなかったが、かなり痛がったので両チームから笑いながらも結構心配されてしまった。
なか卯で朝食に親子丼を食べてから、軽い運動をと言うことで、久松山に向かった。
昨日ほど暑くは無く、風があったので楽しく登れた。
山頂でEスポを期待したけれど、まだ発生していなかった。残念。夕方だったら出ていたかな?
途中でどこぞの町内の親子会の一段とすれ違ったり、同じ野球チームのご夫婦とすれ違ったり。日曜日の朝らしい出来事もあったり。
いつもより1.5倍の時間を掛けてゆったりと往復した。
今年に入ってからの301合に到達した。
天気の良い土曜日、午前中に猫のトイレを大々的に掃除した。
布団も干して、1週間分の洗濯をまとめてした。猫の毛をとって、お昼寝もした。
となると残るは久松山登りでしょう、ということで暑くて既に体に熱が籠もっていて何合目まで登れるか分からなかったけれど、山道に向かった。
わたくし、いつもは自販機で飲み物は買わない質(たち)ではあるが、休日に久松山に登るときだけは飲んでも良いルールにしている。でも、ペットボトルはなるべく買わず、缶飲料を買うようにしている。本当に意味があるかどうかは分からないのだが、何となくリサイクルしやすい容器の様な気がするからだ。
この日、山に持って行ったのは、S社の紅茶の缶である。
登り口の博物館の脇に救急車が停まっていた。しかし、救急隊員が近くには見えない。博物館の中で熱中症の人でも出たかなと思いながら登山口まで。そして登り始めた。
この日は暑くて、1合目到達自転で汗びっしょり。早々に3合目くらいでギブアップしようかとも考え始めていた。
いつも思うのだけれど、登るときは次・その次の2歩分くらい先を見ながら歩くのであまり遠くを見ていない。上から下りてくる人に気がつくのは結構近くまで接近してからだ。だから、その人達に気がつくのに時間がかかった。何と救急隊員さん達が下りて来るではないか。先頭には包帯を腕に巻いた老人が、マラソンにでも出そうな格好をして、血だらけでゆるゆると歩いてくる。
うっ、まさか熊と格闘したのだろうか?
前後に下りてくる登山の人に効いてみたところ、老人は転ばれたらしい。すれ違うときに老人は救急隊員に転んで頭を打ったとも言っておられたのが聞こえた。
数日前に雨が降って、山道は所々ぬかるみも残っていた。慎重に歩いても滑りそうな所は沢山あった。
救急隊員さん達は担架も持っていたが、急な山道であること、足下が滑ることから、麓のほこらあたりまでは自力で下りて貰うのが一番安全であろう。老人もひとまずそのくらいの怪我で良かった…
4合目過ぎたあたりの石段のところに血の大きな跡があった(敢えて例えるならば、派手な鼻血くらい)。
無事に回復されれば良いけれど。
そして、長袖のつなぎで事故現場まで登られ、救助にあたられた救急隊員の皆様、本当にお疲れ様です。
--------
そんなこんながあったけれど、無事山頂までたどり着いて、缶の紅茶を飲んだ。
今年は通算で291合となった。
布団も干して、1週間分の洗濯をまとめてした。猫の毛をとって、お昼寝もした。
となると残るは久松山登りでしょう、ということで暑くて既に体に熱が籠もっていて何合目まで登れるか分からなかったけれど、山道に向かった。
わたくし、いつもは自販機で飲み物は買わない質(たち)ではあるが、休日に久松山に登るときだけは飲んでも良いルールにしている。でも、ペットボトルはなるべく買わず、缶飲料を買うようにしている。本当に意味があるかどうかは分からないのだが、何となくリサイクルしやすい容器の様な気がするからだ。
この日、山に持って行ったのは、S社の紅茶の缶である。
登り口の博物館の脇に救急車が停まっていた。しかし、救急隊員が近くには見えない。博物館の中で熱中症の人でも出たかなと思いながら登山口まで。そして登り始めた。
この日は暑くて、1合目到達自転で汗びっしょり。早々に3合目くらいでギブアップしようかとも考え始めていた。
いつも思うのだけれど、登るときは次・その次の2歩分くらい先を見ながら歩くのであまり遠くを見ていない。上から下りてくる人に気がつくのは結構近くまで接近してからだ。だから、その人達に気がつくのに時間がかかった。何と救急隊員さん達が下りて来るではないか。先頭には包帯を腕に巻いた老人が、マラソンにでも出そうな格好をして、血だらけでゆるゆると歩いてくる。
うっ、まさか熊と格闘したのだろうか?
前後に下りてくる登山の人に効いてみたところ、老人は転ばれたらしい。すれ違うときに老人は救急隊員に転んで頭を打ったとも言っておられたのが聞こえた。
数日前に雨が降って、山道は所々ぬかるみも残っていた。慎重に歩いても滑りそうな所は沢山あった。
救急隊員さん達は担架も持っていたが、急な山道であること、足下が滑ることから、麓のほこらあたりまでは自力で下りて貰うのが一番安全であろう。老人もひとまずそのくらいの怪我で良かった…
4合目過ぎたあたりの石段のところに血の大きな跡があった(敢えて例えるならば、派手な鼻血くらい)。
無事に回復されれば良いけれど。
そして、長袖のつなぎで事故現場まで登られ、救助にあたられた救急隊員の皆様、本当にお疲れ様です。
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そんなこんながあったけれど、無事山頂までたどり着いて、缶の紅茶を飲んだ。
今年は通算で291合となった。