今日は普段と違い、ちょっと遠いところでランチを食べた。店の名前はがぶり亭、場所は茨城県つくば市研究学園5丁目だ。
中国では骨付きの方は基本なんですが、日本では断然骨がない方は多い。日本にきてから外で骨付きの肉を食べたのはわずか数回しかない。二回は四国で、もう一回はイタリアンのお店で、今回は多分四回目となる。
でも私が一番驚いたのはこの店で親鶏の料理があることだ。私は日本にきてから一度も親鶏を見たことがない。各地のスーパーでの販売も見たことがない。日本人の友達と尋ねでも、食べないという答えが返した。
私は迷わずに骨付き親鶏の定食を注文した。
キャベツなどは美味しかった。
そして鳥を食べのとやはり骨付き親鶏だなと思った。この深い鳥の香りと歯ごたえがある肉感、本当に最高な幸せだ。日本でもこんな美味しい骨付きの親鶏が食べるのは思わなかった。



