出張施術~心と身体の健康を楽しもう!~ -2ページ目

出張施術~心と身体の健康を楽しもう!~

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      【 biamler@yahoo.co.jp 】

こんにちは
偶然、ここ数日でギックリ腰で激痛と痺れで動けなく家から出れなくなり救急車を呼んだり、家族や身内や友人へのSOS、そして私のビアマレーにもSOSと続いています。
季節の変わり目は多いとよくいいますがほんとよく施術お問い合わせがあります。
今日はギックリ腰を発症させてしまった時の対処方法についてお話します。

まずギックリ腰で初め大切なのは楽な姿勢で安静にすることです。
(ここで無理をしてしまうと慢性の腰椎椎間症になる可能性があります。)
基本的には筋肉、靱帯、腱、関節などに炎症が起きていますので氷水で患部を15~20分くらい冷やしてください。
痛みが引いてきたら冷やすのを止めてください。
(連続での過剰な冷やしすぎは控えてください。)
冷やすのを止めてから、しばらくしてもズキズキする痛みがある場合は約10分を目安に冷やしてください。
痛みの軽減度合いに個人差がありますが落ち着くまでは基本的にお風呂は避けてください。
(シャワー程度であればOK)
そして落ち着いたら改善策として

その時は全力で痛みの根本から治療施術いたします(笑)
こんにちは
相変わらず晴れててもスカッとしないこの梅雨の体調を崩しやすい季節ですが皆さんは体調管理出来てますか?
毎年、梅雨明けくらいの時期から脱水症状や熱中症という言葉を近年よく耳にしますよね。
人間の身体の半分以上は水で出来ています。
体内の水分量は赤ちゃんは70~80%もあるに比べて加齢とともに水分量は失われていき、高齢者はおよそ50%となってしまい脱水症状や熱中症になりやすいと言われています。
とくになりやすい高齢者はこの梅雨の時期からの対策と注意が必要と言われています。
もともと体内の水分保持量が減っている高齢者は飲食による水分補給が少なく体調を崩しやすく、加齢のため喉が乾きずらい、下痢や嘔吐などによる水分の支出が増えるといった脱水を招く危険要因を多く抱えているからです。
もちろん、若いからといって夏バテや過剰な無理なダイエット、長時間のサウナやスポーツなどで過剰に汗をかいたのに水分補給をしていなかったをしてしまえば同じことが身体に起きてきます。
脱水症状や熱中症の対策に必要なのは電解質を含んだ水を補給しましょう!
電解質とは塩分を含んだ水をいいます。
人間の体内には塩分を含んだ水分なのです。ただの水だけの補給では体内にある塩分を薄めてしまうだけになってしまいます。
では塩水を飲めば良いのか?
そうではなく最近、飲料水のテレビGMでもよくある『経口補水液』を補給するとこが大切です。
経口補水液とは簡単にいえば塩と砂糖を溶かした水で病院の点滴やスポーツドリンクによく似たものです。
市販の経口補水液ドリンクやスポーツドリンクを飲めば良いのですが毎日のことですコスト面があります。
誰でも簡単に作るとこが出来るんですよ。
1リットルの水に対して塩3g、砂糖40gを入れて溶かすだけ
私も昨年から脱水、熱中症対策として作り飲み続けてみましたが、決して美味しくはないですけどね(笑)
皆さんも日頃の体調管理の一部に活用してみてはいかがでしょうか?





梅雨も本番、だんだんジメジメとした陽気になってきましたね。
今日は日頃からよくマッサージに行かれているクライアントからよく聞く
『マッサージ(揉みほぐし)はその時は気持ちいいけど効果はあまり持続しないんだよね』
これは本当なのか??
完全否定は出来ませんが、ほぼ本当だと私は思います。
骨の周りに神経があり靱帯があり筋肉があります。
骨の歪みや稼働域の悪さによって筋肉に大きな負担がかかります。
負担がかかった筋肉は固くなり結果的に
凝りに繋がります。
また、背骨の下から全身に張り巡らせている神経にも圧迫し筋肉だけでなく身体の様々な部位にまで支障をきたす場合もあります。
その痛みの患部をいくら、ほぐしても根本的な骨の歪みは改善されません。
歪みが改善されなければ、負担はかかり続け、また同じ場所に何度でも痛みが出るという悪循環が繰り返されてしまいます。

日々マッサージ(揉みほぐし)ばかりで効果や持続性に期待が薄く感じている方は是非一度、カイロプラクティックを受けてみてください。

きっと、あなたの人生が変わるかもしれませんよ。