お酒の席ではるかと深い話をして。
彼女とはすごく内容の濃い、核心に迫る話ができるのですごくたのしい。
たのしくその場だけの話をするのもたのしいし
そういう雰囲気作りができるのも大切。
でもやっぱり心の声を話したくて、聞いてくれる存在が何人かいるだけで
すごく心が救われるのです。
あと話してくれるのもうれしい。
彼女がだれにでもぺらぺら話すひとではないってことを知ってるからなおさら。
昨日はうれしかったのほんとにー。
わたしたち女の子同士だからうまくいくんだよって。
もしわたしが男の子だったら、きっと遊び人で不安になるから付き合えないって。笑
なんとなく言ってる意味がわかります。
てかわたしもそうだとおもう。笑
話しててたのしいひとって、同じもしくはそれ以上のステージで会話ができることおもう。
語彙力とか考え方とかリズムとか。
賢いひととか客観的に物事見れるひととか、
その上で諭してくれるひととか。
いろんなひとがいてたのしいのだほんとに。
今は、話しててたのしいひと
一緒にいればぜったい笑ったり真剣に話したりして時間を過ごせるってわかってるひと
嫌な気持ちになったり無駄だって思わずに時間を過ごせるひと
たちが誰かわかって、その上で約束取り付けたりできるけど
社会に出たらそんなこといってらんないんだろうなあ。
仕事云々より、人づきあいうまくできるかしら
という不安が募ります。
ま、表面上のお付き合いの仕方はわかってるから大丈夫かな。
そんなの全然たのしくないだろうけど。
そしてこうは書くも実際まだそこまで不安におもってません。←
とりあえず、今日は
・葉桜、イニシエーションの資料集め
・内容読んでどうできるか検討
↓
自分でまとめてみる
乙一との関連を考えながら。
終わったらラッシュ前に帰宅しよ。
で、録画観てだらだらして続きをやって。
トリートメントも買って帰りましょう。
まりな大丈夫かな。
今日はかず学校かしら。
家を任された時間とわたしが帰る時間がうまく行ったらお宅訪問したい。笑