寝起きでこれを読んで、
ベッドの中で大泣きした。
私が初めて行った安室ちゃんのライブと
ハピちゃんが初めて行った安室ちゃんライブ、
同じだった。2008年のBest Fiction。
そして、
ハピちゃんが初めて行ったセカオワライブで感じた“悔しい”という気持ちは、
先日、宮藤官九郎の脚本映画の予告を見たときに私も味わったところだった。(➡︎ココに書いてます)
ハピちゃんは、その悔しい気持ちが湧いた理由を、こう書いてた。
『自分には創造の力がある』って分かってた時だったからね。
『自分には創造の力がある』って分かってた時だったからね。
このフレーズで、
涙がワッと出て止まらなかった。
自分がなぜ、
あんなにも宮藤官九郎さんに嫉妬したのか
現状見たら彼はプロ、超売れっ子で天才。
私は会社員、凡人、アマチュアどころか初心者。
この格の違いで、なぜ彼にあんなに強く嫉妬したのか、
それは、上のフレーズで自分が本当は何者か思い出したからだ。
私は創造主だ。
しかも私は、今世でおそらく彼と同じ脚本という世界を創造する力を持って生まれて来ている。
だから反応したんだ。
泣きながら読み進めた最後にこうあった。
『すべての創造は私から創まる』
そう、唱えてみて。
何度も何度でも。
唱えるよ。
私、忘れてたから今回こんなにも泣いたんだろうから。
私が忘れてたから、
思い出した瞬間、魂が「それそれー!」って反応したんだ。
いつもいつもこうやって気付かせてくれるハピちゃんと同じ時代にここへ降りてくることも
きっと魂が選んでそうしたんだ。
全部が必然。
そして、
見て感動しているだけではなくて
私もそちら側へシフトする。
私は、自分が本当にライトワーカーだと思ってるから。
私が輝けば、その光で、
多くの人を照らすことができるんだと
信じてるから。
照らしたくてうずうずしてるから。
今日も
目の前のことに対し自分の快を選択し
ワクワクに従って行動する。
罪悪感が出た時は、自分の気分優先で動いてあげられてる証、だから落ち込まない。
ふとキタ直感に思考で蓋をせず、どんな小さなことでも動く。
そして、結果を手放す。(期待しない)
これをひたすらやる。
それだけでいいんだもんね。
この世で1番大切なのは
私の気分。

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