5.16.別れの言葉〜藍染惣右介版〜 | ビーロンのひみつきち

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自分と周りの人を後押しできるような文章を綴ります。

 

◆劇パワ優勝後、劇パワ引退時

 

ハンタ「あなそとまで手を組んだのか」

 

なんのためにだ!

 

ビーロン「高みを求めて」

 

ハンタ「地に落ちたか   ビーロン。」

 

ビーロン「驕りがすぎるぞ

 

ハンタ。最初から誰も天に立ってなどいない。

 

 

 

僕も君も神すらも。

 

 

 

だがその耐えがたい天の座の空白も終わる。」

 

これからは、私が天に立つ!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

◆会社退職時

 

部長「アマゾンとまで手を組んだのか」

 

なんのためにだ!

 

ビーロン「高みを求めて」

 

部長「地に落ちたか   ビーロン。」

 

ビーロン「驕りがすぎるぞ

 

部長。最初から誰も天に立ってなどいない。

 

 

 

僕も君も神すらも。

 

 

 

だがその耐えがたい天の座の空白も終わる。」

 

これからは、私が天に立つ!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

◆彼女と別れた時

 

彼女「自営業とまで手を組んだのか」

 

なんのためにだ!

 

ビーロン「高みを求めて」

 

彼女「地に落ちたか   ビーロン。」

 

ビーロン「驕りがすぎるぞ

 

彼女。最初から誰も天に立ってなどいない。

 

 

 

僕も君も神すらも。

 

 

 

だがその耐えがたい天の座の空白も終わる。」

 

これからは、私が天に立つ!!!!!!!!!!!!!!

 

 

俺たちの旅はこれからだ!!!!

 

ビーロン先生の次回作にご期待ください。

 

 

少年誌の終わり方ならこうだろう。しかし現実は、進んでいく。物語の途中で完などあり得ないのだ。

 

当時の威勢、セルフイメージの高さを維持できていない現状でございます。

 

維持しようという動きすらしていない現在。そら維持できるわけない。

 

藍染思い出して、回復中です。モーレツにやる。狂う。