今朝はねー、超寒かったんよ。雪
寒すぎていつもより早く起きたね。


天気予報見ると、-10℃雪の結晶を下回ったらしいね。

それで、布団かぶって寝てても、頭だけはどうしても冷えてさーガーン

ストーブ点けて、頭を温めてたんよ。メラメラメラメラメラメラ

ほら、起きぬけだし、寝ぼけてんじゃん?

何か焦げくせーなって思ってた。

思ってたよ、そりゃね。

何となく頭触ったら


パラパラッて髪の毛落ちた。


ハァア?( ̄□ ̄;)!!

って思って、よく確認したら
KAZU日記-FTMでもカッコつけたい--焦げた髪の毛.jpg

髪の毛焦げてた(笑)



結構な量焦げたぞ。
ビックリだね。


焦げを全部クシで落として、鏡で確認したら、若干ヘアスタイルが変わってた。

面白いよねー。
もし、まだ会社に行ってたら間違いなくネタにして騒いだな( ̄▽+ ̄*)

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あと、昨日の嬉しかった記事。
最後に「ブログ辞めて良いくらい満足」って書きましたが…。

嬉しさピーク、ハイテンシヨンアップアップ

もうええわ!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
って満足感で、最後投げやりになってしまいました。


何かもぅえぇわ!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:って思っちゃったんですよ。

それくらい嬉しかったんですよ。


それになんだか一つの記事が長いこのブログ。
ちゃんと読んでる人いないっしょ(^ε^)♪
…って思ってたら、案外読んでくれてる方がいらっしゃるのね。


サンキューです!!グッド!



自分には色々と叶えたい目標とか、なりたい人間像とか色々模索中だったり。
ナルコレプシーぐぅぐぅとかもあるし、そういうモラトリアムな葛藤とか色々書いてるっしょ?

そういうのって、本来ひと様にさらすもんじゃないから。
だから恥ずかしいんだ。
だから「ブログ辞めてもいいかな」ってのは、ちょいちょい考えてましたん。

ただ、俺はそういうグテグテしたのを他人に話したりしないし。
だからブログって存在は、秘密の多い俺にはまだまだ必要なんかなって思います。

これからも更新続けます。
よろしこ!!(`・ω・´)ゞ


ペタしてね

昨日の続き。

昨日、仕事帰りのお母さんを迎えに車行った時、母の同僚の女の子が二人いたんです。

母も俺も、その娘達が俺の外見に対してどういう印象を持ったか揉めてたわけですよ。

母「化粧した方がいいって思ったに決まってるヽ( )`ε´( )ノ」
俺「このままで十分いいじゃねぇか!!ヽ( )`ε´( )ノ」


…そして今日、彼女達がどう言ってたか、母親に聞いてみた。

結果発表~!!

どうやらその娘達の一人は、俺が女だと知らなかったらしくて…。

母「男だと思ったって言ってた…(`ε´)」
母にしたら娘が男と間違われて大変ご不満だったようです。ごめんなさい。

しかし俺は…

俺「え~!!?マジで!?(*゜▽゜ノノ゛☆(嬉々)」
母「だから化粧しろって言ってんのに~、あんたそのうち人生間違うよ!!
俺「(聞いちゃいねぇ)他に何か言ってた?」


母「カッコいい男の子キラキラだと思ったって…(`ε´)」

よっしゃコラァ!!
メルヘンげ~っと!!!!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



母「だから言いたくなかったのに…(`ε´)」

母ちゃんごめんよ。
悲しませても俺は生き方を変えれない。
なぜなら、「俺」はもうず~っと「私」として生き方を変えてきたぢゃん。

ぶっちゃけさ、二十代半ばを過ぎる前『三十代が近づいたら、良い大人の俺が男のカッコするのはみっともないに違いない』と思ってきた。
だって外見上は女だからね。自信ないし、世間体とかをふまえた上で、それはどうかという葛藤とかさ。

だから女らしい服を無理して買った時期とか~。
でも、俺が大人の女のカッコに挑戦した時はマジで苦しくて(見た目もな!)、ずっと崖っぷちを歩いてる気分だったんよ。

お母さんには悪いけど、今日その娘達の言葉を聞けて良かった。
好感の言葉で嬉しかった。助かった。自信になりました。


このブログの趣旨って、今回のそれでもう達成されてない?
もうココでこのブログ辞めて良いくらい満足したんだけど。

昨日の夜、お母さんと話しをしました。
カムしたわけじゃないんですがね。
ちょっと化粧の話しをしました。



俺は今、仕事してないから、母親の仕事が終わったら車で迎えに行ってるんです。
交通費節約ねがま口財布

そんで迎えに行った先で、母親の同僚で、俺より年下の女の子達と顔合わせたんです。
軽く会釈して別れたんですが…。


なんか、変な雰囲気だったから「あの娘達どしたん?(・ω・)/」って聞いた。
そしたら、帰るついでに俺の顔見る雰囲気だったんだとー。
お母さんが「うちの娘は男みたいだから」って…?
何?どのくらい男か見たかったの?
へー。

他人の関心とか、好奇心とかどうでもいいっすよ( ̄ー ̄)ヒヨコ
未知の物を知りたがるのは本能だと思うし、解るから別に良い。


俺が興味あるのは彼女達にどんな印象を与えたか。

一応小綺麗な服にナベシャツ着てたけど…

変?イタイ?それとも肯定?


俺「あの娘達、どう思ったかな?」
母「化粧すればいいと思ったんじゃない?」


ちょっとプチッとした。
またその話しかよ。


母親は俺が小さい頃からそうなんだ。
女の子っぽい格好が好きで、髪型や服装、化粧までそうさせたがる。

母親は俺に女の子の形を求めていて、事あるごとに俺に要求する。
俺の(メンズの)服にいちいち嫌な顔する。

俺にはすげぇプレッシャーでな。
以前は母の為というか、世間は俺に女の形しか許さない気がして、一生懸命女になろうとした。
内面は隠しても、外見さえ立派に女であれば問題ないみたいな…そんな思考を生む要因だった様に思う。


それで、俺が何故女の外見を嫌うか説明した。
GIDとかは抜きでね。

だってGIDは、そこまで俺に女を望む母親には言えないよ。
世界で一番、母親に言えない。



それでどういう説明したかというと

外見を女らしくすると、俺の中身まで女だと思われて誤解を生む。
女性的な格好しても、自分にはカケラも心がないから苦しい。
自分を知らない人に出会った時に、外見と中身が一致しないと面倒が起きた経験談をした。


俺「二十歳まで髪、長かったでしょ?実は、切ってしまったら…」
母「男になる気がしたの?」
俺「!!!Σ(゜皿゜)」

星解!!

俺「男になる事の歯止めが効かない気がしたんだ」

自分がボーイッシュな女では無いと気付いていたからね。(←コレは秘密ヒミツ)
切ったのは精神衛生的に限界が来る事件があってな…(-_-#)

そんで、

一番はやっぱり「化粧したり、可愛い(女の)格好の自分が気持ち悪くて仕方がない」
そんな格好で外歩くと気持ちが沈むんだ~

みたいな話しをしたアルヨ。
解ったアルカ?



よく解らないアル。


お母さんはレディースの服じゃなきゃ着ても楽しくないと思ってた。
俺はレディースじゃなくて、メンズの服が好きで、それを楽しんでるって事は伝わったかなぁ。たぶん。


俺の着てる服見て、お母さんはいつも気に入らない顔すんのだが、服装くらい認めて欲しいな。



違うか…

服装さえ認めて貰えない現状では、俺は言い出せない。



男みたいな女ではなく…
まんま男かもよ、みたいな(-.-;)