今日はジムで、いつも来ているおばちゃんに声かけられた。
おばちゃん「いつも可愛らしいと思って見てたのよ~」
俺「ぎょっΣ( ̄□ ̄;)」
ジムのスタッフの方が間に立ってフルネームの紹介してくれたのだけれど…。
俺が可愛いって!?
それは無い。
無いのだよ。おかしいのだよ。
本気で無いので、この違和感だけちょっと覚えて置いて下され。
ってか、ちょっとショックだった…

好意は嬉しくても、評価に関しては当然不本意であるから。
それで、帰ってお母さんに報告した。
俺の女らしくない外見をいつも心配しているお母さんを安心させてあげようと思ったのだ。
俺「お母さん、今日『可愛い』って言われたよ、そんに心配しなくていいんだよ(ノ´▽`)ノ」
だが、母は喜ばなかった。
母「あんた、それ言ったのおばちゃん(♀)でしょ。」
俺「うん、そうだけど?」
母「あんたね~、それは男の子みたいで『可愛い』って言ってんの!!」
俺「は
そういえば『ボーイッシュ』って言ってた(@ ̄Д ̄@;)そういう意味なんか~、どうりでおかしいと思った。」俺はヴィジュアル的に良いとは言えない。それくらい知ってるぞい。
でも、男にしては可愛くなるんは仕方ない。骨格からして女だから

母「あぁ~もう、チンチン切り落としたのが不味かったのね!」
俺「ぎょっΣ( ̄□ ̄;)」
実は、母は俺がお腹にいる頃、親父の放蕩のせいで男性不信になっていた。
そのため、「産まれるのは絶対女の子だべ!!」と神社にお百度参りしたらしい( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
母は、自分が神に頼んで、お腹に居た俺のチンを切り落としたと思っている(笑)