今年5月の会社の健康診断で、乳がん検診に引っかかり、、
6ヶ月後に再検査となっていたので、ネットでクチコミのよさそうなクリニックで
検診してきました。
マンモグラフィーとエコー。
マンモは1年前、人間ドックで受けてなんともなかったんですけどね。
(基本、40代からでいいと聞くし)
今回は2方向つづの撮影。
そのまま、エコーを受けましたが、右だけ時間をかけて撮っていたのでちょっと
心配になったんだけど。。。
終わった後、「このままお待ちください」と言われ、待ってるときのドキドキといったら!
カーテンの向こうから、ドクターの「腫瘍」とか「悪性」とか声が聞こえてくるし。
名前を呼ばれ、レントゲンを見てるドクターの前に座ると「のう胞が2つありますが
特に悪いものではないので、定期健診だけはこれからも受けて下さいね」
で、終わりでした。
はぁーよかった!と安心して、何も聞かずに帰ってきてしまったんだけど。
家に着いたら、のう胞とは詳しく何なのか?とか、大きさはどれくらいか?とか
疑問が色々わいてきて、一通りネットで気になることは調べて心落ち着かせました。
その場だとなかなか冷静に質問できませんよねー。
8月に開腹の手術したばかりで、ここ数年煩わされていた症状から開放されて喜んで
いたところだったので、これでまた何かあったらぬか喜びだなーなんて思っていたので・・
すごいほっとしました。
今年は、転倒して腕を怪我したり、本当、体調面では色々あって。
でも、この前の手術で厄を落とした感があるので、これからは体の声をちゃんと聞きながら
ケアして過ごしていこうと思ってます!