観光地ということもありほどほどに人通りもある中、
どこでメイクをしたら良いか迷っていたものの、
結局は施設のテラス席の一角をお借りしてメイクをら行うことになりました。
観光客やお店の従業員などからの視線が気になることを覚悟の上で始めたメイクでしたが、
思いの外目立つこともなくスムーズにメイクを進める事が出来ました。
最初の撮影はボーホースタイルのラフな私服。
朝一でいきなりドレス!
ってなると流石に緊張しますし、
せっかくボーホースタイルで撮影しているのですから、
心にも余裕を持ちながら楽しく撮影を始められるように最初はお気に入りの1着ではじめてみました♪
とはいえ、
メイクにはどうしても1時間前後掛かってしまいます。
その間メイクも着替えもない新郎は1人でひたすら待つ事になります。
大きな声では言えませんが、
大抵の男の人は時間を無駄にするのが大嫌い!
それでも愛しの新婦の為に、
ただひたすらに待つ。。。
待つ。。
まつ。
松。
そうだ!
松があるじゃないか!
という事で、
ただ待っている事のできない新郎には、
一足お先にカメラテストと称してカメラ慣れしてもらいましょう🎶


