ガネーシュ産ヒマラヤ水晶クオンタムリープドラゴンと更新情報(20100627)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶スペシャルコーナー(HSP)の中からHSP932のガネーシュ産ヒマラヤ水晶クオンタムリープドラゴン。
クオンタムリープドラゴンストーン。
クラックの虹も美しく、内包する雲母はとてもレアであり存在感を増しています。
さて玻璃誕生日記念セールも最終日を迎えて、あと45個のアップとなりました。
これから更にクオンタムリープドラゴンストーンも続々登場します。
緊急アップを決めた今回のドラゴンボール3個が最後のアップになります。その3個...極小はグリーンルチル入り。真ん中の大きさのものも存在感ありますが、今回アップの中の一番大きなもの...約180gがファントム入りでしかもローズカラー。
そのヒマラヤ水晶ボールの前2つが、BHS初登場のもの。
少しここでその秘密のヒントを明かしておきます。
ロゼッタストーン エメラルドタブレット
これがキーワードです。
目標としてはお昼過ぎくらいに全てのアップを完了して皆さんにしっかり見てもらってチョイスする時間を取って頂きたいと思います。
ただヒマラヤ水晶ボールは既に「狙っています」「アップの時間は何時頃ですか」というメールをいくつか頂いています。
速いかもしれませんね。
●玻璃後記
現在6/27(日)の3:55です。
これからHSP932の解説に取りかかります。
あと17個です。
ここからが胸突き八丁。大物が目白押しですので。
気合を入れ直してやります。
ガネーシュ産ヒマラヤ水晶のクオンタムリープドラゴンとセール情報(20100626)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶スペシャルコーナー(HSP)の中からHSP889のガネーシュ産ヒマラヤ水晶のクオンタムリープドラゴン。
この迫力、この存在感、この威厳。
クオンタムリープドラゴンと名付けた石の中でも素晴らしさが極まっている美しき一石。
これに匹敵するような石がまだまだ他にもあります。
現在HSP887までアップしています。
最終アップの番号はHSP948、ヒマラヤ水晶ボール3個の最後がこれです。
ボールの前の2つがもの凄く特殊なガネーシュ産ヒマラヤ水晶。今まで出したことない形状、そして勿論光・情報・エネルギー。非光・非エネルギーを創り出す力のもの。
どうぞお楽しみに!
●玻璃後記
今回は玻璃誕生日記念セールなのでいつもよりも気合が入っています。
それはチョイスされた石たちを見てもらえれば分かるかなと思います。どれもPIKA。書いていないものもありますが、ほんとうにそう。
外見だけではなく、内包する光・情報・エネルギーも、非光・非エネルギーを創り出す力も特別です。
そんな特別な石に特別な龍族(ドラゴン)のクオンタムリープのプログラミング。
クオンタムリープドラゴンストーンだけではなく、それに準じる石たちの素晴らしさを見てもらえれば自ずと分かって頂けるのではないかと思います。
もう二度と無いラインナップです。
ガネーシュ産ヒマラヤ水晶とセール直前緊急情報(20100625)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶スペシャルコーナー(HSP)の中からHSP872のガネーシュ産ヒマラヤ水晶。
クオンタムリープドラゴンストーンに準じる、極めてそれに近い一石。
独特の形状は撮影が難しくなかなかその良さを画像で表現しにくい。実物は画像の20倍は美しいことを断言します。
さて、本日正午からスタートする玻璃誕生日記念セール。
6/25(金)正午~6/27(日)23:59まで。
40%オフ!(今月の石3コーナーは30%オフ)
前回の石たちも再掲しています。そしてこれらを今回のプログラミングである「クオンタムリープ」に変更することも可能です。
ご注文の際「クオンタムリープにプログラミング変更を!」と備考欄にお書き添えください。
再掲分の中で下記の番号のものは「ライトニングドラゴンストーン」ですが、これは今回は「クオンタムリープドラゴンストーン」という特別な称号を進呈された石たちです。
その他に今回アップする石たちの中で29個、合わせて49個(7x7)が「クオンタムリープドラゴンストーンという称号を進呈された石となります。
スペシャルな中でもスペシャルな石たちです。
X2939
X2940
X2941
X2943
X2947
X2949
X2953
X2956
X2958
X2960
X2961
X2962
X2965
X3019
X3027
X3028
X3029
X3032
X3036
X3037
さらにサッカー日本代表の決勝トーナメント進出を祝して、3個のヒマラヤ水晶ボールを「クオンタムリープドラゴンボールストーン」としてアップすることに先ほど決めました!
大きさは中・少し小・極小。
極小はルチル入りです。最後に3個追加してアップです。
合わせてどうぞお楽しみください!
●玻璃後記
サッカーが勝ってくれて気持ちよくセールに突入出来ます。乗ってます。
何だか私の誕生日を前祝いしてもらったような嬉しい気持ちです!
セール情報10 7つのチャクラとオーラ(20100624)
●セール情報10 7つのチャクラとオーラ
●これまでのプログラミングとの違い
チャクラを横型にしてネットワーク型にしていくというコンセプトは昨年も登場しました。
そして今年の6月頭のセールでは龍族(ドラゴン)との共創造(CO-CREATION)で前に飛躍的に進むというコンセプトでした。
ではそれらと今回のプログラミングはどのように違うのかを明確にしておきます。ここはとても大切な部分です。
まず昨年のプログラミングでは、高岡英夫さんのゆる体操を通して7つの身体意識を活性化させ、2009年末~2010年の5つのプログラミングに繋げるために徹底して肉体からのアプローチをすることを目的としていました。
意識世界からのアプローチでは分かりにくい人が多い。そのために分かりやすい肉体面からゆる体操、そして7つの身体意識を活性化して行くことを目的にしていました。
チャクラとオーラを横型にすることはメインではなく、あくまでも肉体面からのアプローチを主なものとして行っていきました。ゆる体操と7つの身体意識の活性化のために役立つプログラミングが主なものという意味で、今回とは全く違うプログラミングと言っても良いものです。
すなわち今回は意識世界からのアプローチであり、縦の光しかなかった時代の古いチャクラやオーラシステムを改良し、飛躍的に質的な変容をさせる。
クオンタムリープ=連続線上にない変化=非連続の変化=大飛翔を起こすためのプログラミング。
もちろん、昨年行ってもらったゆる体操によって7つの身体意識を活性化させることは続けることでこのクオンタムリープをより促進するようにプログラミングをしていますのでゆる体操は大いにお勧めします。
余談ですが、今年になってgrassが急に電話をしてきて「あのゆる体操って言うのはメチャクチャ良く出来てるねえ。詳しくは知らなかったんだけど本を買ってきてやってみたらそれがもの凄く良く分かった」と言っていました。
そしてgrassがやってくれている「【個の時代と向き合うセッション】でもこれを取り入れるかもしれない。横の呼吸法と共にもの凄く良いから」と言っていました。
さて、もう一つの違い。
先日の龍族(ドラゴン)との共創造(CO-CREATION)...とはどう違うのか。
簡単に言えば、共創造(CO-CREATION)する龍族(ドラゴン)のグループが全く違います。
前回は私の知っている限りで最高ランクで最大の龍(ドラゴン)が頂点に立って、ドラゴンネットワークを創りだしてくれて共創造(CO-CREATION)の相手として一緒に仕事をしてくれています。
今回の龍族(ドラゴン)は、前回以上に繊細かつパワフルな金と銀の1対の龍族(ドラゴン)がトップになって創った全く別のドラゴンネットワークとの共創造(CO-CREATION)。
金と銀の龍石。
Silver&Gold Dragon Stone SGD Stone
今回のコンセプトでのキーナンバーは7です。
これはコンセプトソングにも出てきますし、私の身の回りでもここのところ今まで以上に何回も何回も出てきている数字。
今回アップする石、約120個と前回の中から7の倍数の数...たぶん49個はスペシャルな石として特別な名前が与えられています。
クオンタムリープドラゴンストーン(Quantum Leap Dragon Stone)
どうぞお楽しみに!
●今回のプログラミングストーンの使い方
今回の龍石(ドラゴンストーン)はも前回同様に共創造(CO-CREATION)を行うことによって7つのチャクラとオーラシステムを横型に移行し、クオンタムリープを引き起こすために使います。
基本的には今まで行ってきた共創造(CO-CREATION)の場合と同じです。
今回は7つのチャクラとオーラシステムを横型に移行し、クオンタムリープを引き起こすために使うという目的が一点に絞り込まれていますので、目的はそれ。より明確にしてください。
そして石を手にしたり(両手の掌の中に包み込むのはお勧め)、目の前に置いてそのイメージをしっかりと心にキープしたまま次のように心の中で言ってください。
「7つのチャクラとオーラシステムを横型に移行し、クオンタムリープを引き起こすため」にどのような光・エネルギーが必要なのかという情報を龍族(ドラゴン)との共創造(CO-CREATION)で求めます。そしてその情報に従って改めて龍族(ドラゴン)との共創造(CO- CREATION)によって光・エネルギーを創りだし、それを使います」
情報を求め、そしてそれを元にして創りだしそれを使う。この間は約5~20分ほどを目安にしてください。
今回もいつも念頭に留めておいて欲しいことは
一から十まで美しい共創造(CO-CREATION)で産み出す
ということです。
1度この共創造(CO-CREATION)を行ったあなたは必ず新しいあなたに進化・深化します。この現実世界で何の変化が感じられず認められず起きていなかったとしてもです。
この現実世界での変化は意識世界での変化を受けて時間がまだまだ掛かることが多い。
しかし必ずや新しくなった、新しく生まれ変わったあなたになっています。その新しいあなたが何度でも龍族(ドラゴン)との共創造(CO-CREATION)を行っていく。
当然のことながら、共創造(CO-CREATION)を行ってくれる相手の龍族(ドラゴン)は毎回違います。同じ龍族(ドラゴン)であったとしても龍族(ドラゴン)たちもまたあなたの共創造(CO-CREATION)を行う度に進化・深化して生まれ変わっているからです。
その新鮮な思い、今初めてこの共創造(CO-CREATION)を行うんだという思いを常に忘れないでください。
●玻璃後記
本日の夜にはこれまでブログにアップしてきたコラムをまとめて、更に加筆してWebにアップします。
どうぞお読みください。
●BHSトップ
ガネーシュ産ヒマラヤ水晶クローライト(緑泥石)ペントップとセール情報9 7つのチャクラとオーラ(

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶ペンダント(HPT)の中からガネーシュ産ヒマラヤ水晶クローライト(緑泥石)ペントップ。
小さいけれど細く長いシンギングタイプ。
その力は言うまでもなく小さな巨人、実力派。
●セール情報9 7つのチャクラとオーラ
オーラに関しても簡単に説明しておきます。これも縦の光しかなかった時代の復習です。サラッと聞いてください。
オーラは簡単に言えばエネルギーの呼び名の一つで、肉体に近いところから
・エーテル体
・アストラル体
・メンタル体
・コーザル体
などと呼ばれています。もっと細かい分類をすればより多くの名前が与えられていますがあまり意味がないので省略。
肉体の周りに楕円球(ラグビーボール)から球形の形状でエネルギーフィールドがあって、内側から上記の順番で呼ばれています。
エーテル体というのは肉体に一番近い部分のオーラで、肉体の働きをサポートに関係していると言われています。その厚みは個人差が大きいのですが10cm~2mくらいです。色で性格が分かると言われていますが、意図的に瞬間的に変化させることも出来るので、決まり切ったことではなくあまり当てにはなりません。
その外側にまで次のオーラの層であるアストラル体が広がっており、一般的には感情などに関係していると言われています。
チャクラもオーラもエネルギーシステムであり互いに連携しながら人の心身をコントロールしていますが、いずれも古い時代(縦の光しかなかった時代)に大きな意味のあったものです。
7つのチャクラとオーラを共創造(CO-CREATION)によって横型に移行せよ!
これが今回のコンセプトですが、では7つのチャクラとオーラを共創造(CO-CREATION)によって横型に移行するとあなたはどうなるのか。どう変わるのか。
今回のプログラミングの目的は、過去の縦の光しかなかった時代からの脱却を果たし、更に横型の光を活用することによってエネルギーシステムであるチャクラやオーラを組み替えることにあります。
これは今までのチャクラやオーラシステムとは全く違う働きをするシステムへの移行です。
ただし今までのシステムを今すぐに捨てて切り替えることは、肉体を持っている以上難しいことですので、徐々に切り替えていくことを意味しています。
そして切り替えが進むに連れて、クオンタムリープが起こります。
クオンタムリープとは、「量子の飛躍」と訳されます。量子物理学の世界で「非連続の飛躍」「連続線上にないジャンプ」という意味です。ある一定条件が整った時、それまでとは全く違う軌道上に突然量子が移動して、全く違う性質を持つようになる。
化学変化のようでもあり、しかしそれよりももっと劇的に質的な変化をもたらす。まるで水が温度によって氷→水→水蒸気というように状態を変える「相転移」のように。
例をいくつか挙げてみましょう。
芋を洗って食べるようになった猿が出始めて、その群れで100匹の猿が同じような行動を始めた途端、離れた場所の猿山の猿が芋を洗って食べるようになった。
グリセリンは液体で結晶化しないと思われていたし、人工的にも結晶化させられなかったけれど、ある時偶然に(本当は偶然などではない)結晶化した途端、世界の色々な場所のグリセリンが結晶化を始めた。また結晶化させることに成功した人が続出した。
長い間、人は100mを10秒以下で走ることは出来ないと思われていた。無理だと思われていた。事実そういう人はいなかった。しかしある人がある時ついに100mを10秒を切って走ることが出来た後に、続々と世界で100m9秒台で走れる人が出てきた。
これらは全てクオンタムリープの結果起こった例のほんのいくつかの話です。シンクロニシティーとも言われる話です。
これと同じような事がチャクラとオーラシステムに起こる。移行が完全に100%横型に終了しなくてもクオンタムリープと同じような質的な大きな変化、大飛躍、飛翔が起こる。
起こるから、これまでのチャクラの働きでは存在しなかったような事が新たに生まれる。
そして更に言えばば、オーラ上にネットワーク型チャクラが花の蕾が開花するように花開く。
人の肉体の周りを覆っている楕円球(ラグビーボール型)や球形のオーラの中に、これまでのチャクラとは違って肉体のどこかに起源(起始点)を持たない、空中に浮いたようなチャクラが目覚めます。
このチャクラはもともと存在はしていましたが、やっと最近になってそれを活性化させる事が出来る人が出てきたという新しいシステムです。
つづく
●玻璃後記
<チャクラこぼれ話>
縦の光しかなかった時代のチャクラのお話ですのでサラッと聞いてください。
1番から7番までのチャクラに関して言うと、1番と7番、2番と6番、3番と5番のチャクラが対になって相補的に働きます。
そして上から数えても下から数えても4番目の胸のチャクラ(ハートチャクラ)が真ん中でバランスを取っています。
キリスト教で良くみられるクロス/十字架(正十字ではないやつ)の左右上下の交点は、それを人の体に見立てるとキリストが腕を広げて処刑された時の胸のチャクラ(ハートチャクラ)の位置に相当しています。愛の人と呼ばれたキリストを象徴しています。
ガネーシュ産ヒマラヤ水晶ペントップとセール情報8 7つのチャクラとオーラ(20100622_4)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶ペンダント(HPT)の中からガネーシュ産ヒマラヤ水晶ペントップ。
シルバーの彫金ペントップはあなたの胸に光を灯します。未来からの光を。
●セール情報8 7つのチャクラとオーラ
図5の2匹の蛇の上昇の秘密を明かしましたが、これもまた縦の光しか流れていなかった1998年6月5日以前には秘密として大きな意味のあったことでした。
そして今、個の時代として横型の光が大きく進化・深化し、人が自らの力で前に歩みを進めることの出来るようになった時代(縦の光しか出来なかった時代はそんなこと不可能でした)には、深い意味はないものです。
さて、クンダリーニが覚醒し二匹の蛇が下から上に昇る。これを見て何かを思い出しませんか?
そう、龍族(ドラゴン)です。
蛇と龍族(ドラゴン)は時に同じものでありその別表現であることが古来多くありました。
二匹の蛇。
それはまさに二匹の龍族(ドラゴン)と同じことを意味します。
火を吐きながら上昇し、余計なものを全て浄化する火。まさに火龍です。
もっともこれも縦の光しか存在しなかった時代の苛烈で気まぐれな龍族(ドラゴン)の作用であることは大前提です。しかしながら、個の時代に横型に移行している龍族(ドラゴン)が作用し、協力し、共創造(CO-CREATION)してくれるとしたらどうでしょう。
そうです。
まさにここからが今回のコンセプトにある7つのチャクラとオーラを共創造(CO-CREATION)によって横型に移行せよ!という部分です。
やっと本題に入ることが出来るところまで来ました。
つづく
●玻璃後記
今日はこれで4本目のコラム。
やれば出来るじゃないか、私!
もうダメか?
もっと書けるか?
コラムを書くのも自分への挑戦です。
カンチェン産ヒマラヤ水晶クラスターとセール情報7 7つのチャクラとオーラ(20100622_3)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶クラスター1(HC)の中からカンチェン産ヒマラヤ水晶クラスター。
場の調節力、アクセサリーの浄化力などにおいて最高の力を発揮するのがこれ。カンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶クラスター。世界最高です。
●セール情報7 7つのチャクラとオーラ
チャクラの発達段階ピラミッドの図1は横から見た図になっています。
そして図5のクンダリーニの上昇の図は交差するように2匹の蛇が描かれています。
この2つの図に(図1はどこにも書かれていないと思いますが)はいずれも秘密があります。
本当の事を書いていない。それ故にこれらを見たとしても、そしてトレーニングの方法を見聞きしたとしても上手く行かないようにするために、わざと隠されている事があります。
ただし、この秘密も縦の光しかなかった時代である1998年6月5日までにしか秘密としての意義はないという判断もあってここで公開しておきます。
別にこれを知ったからといって酒の席での面白い話くらいにしかなりませんのでサラッと聞いてください。
まず図1のチャクラの発達段階のピラミッド図は平面図ですが、あのピラミッドは階段が螺旋状に上に上がって行っている円錐状のピラミッドです。
登りの階段と降りの階段がありますが、これが2匹の蛇と対応もしています。
実際に世界のあちこちに今も残っているピラミッドは地下部分に上に建っているのを逆さまにしたものがあるはずです。ないと不完全ですから。実際にはまだ未発見なのですが、それもこの先見つかる可能性があります。
また実際に地下部分がないピラミッドもあると思いますが、その多くは崩れ去ったりした劣化版です。
図5の2匹の蛇の絡まり具合ですが、実際にはこのように対照にはなっていません。
半周遅れで2匹の蛇が上に向かって登っていくようになっています。つまりこれは7年で1つのチャクラが活性化して育っていくのですが、一つずつしっかりとチャクラを育てるためのリスクヘッジのために、7年遅れでもう一度下位のチャクラを活性化させながら階段を登ってくるエネルギーがあるということです。
つまり7歳~14歳までの間は2番のチャクラが育っていき活性化していく時期ですが、7年遅れでもう一度1番のチャクラを育て活性化させていくようなエネルギーが登ってくるということです。
そのために実際には1つのチャクラを育てるために14年間の時間があるということを意味しています。
●玻璃後記
◆チャクラこぼれ話
チャクラについて肉体に起源(起始点)を持つ代表的な7つがこれまで記述してきたものですが、それだけではありません。
大きなものはこの7つが大きく、肉体やエネルギー体を維持し働いているものの主なものですが、小さいチャクラはもうたーーーくさんあります。
例えば指には米粒くらいの大きさの小さなチャクラも沢山あります。ツメの両側とか。「ツメもみ」で揉む部分もそうです。
また仏像などで手の指で印を組んでいるものを見かけますが、指の先端どうしをくっつけているのはちょっと間違い。
実は、指にある小さいチャクラを接触させるために指の先端どうしではなく、ちょっとズラして印を組んでいるのが正解です。チャクラを接触させてエネルギーの通りを良くすること...しかも特定のエネルギーを特定のルートで...が印の目的です。
ダイヤモンド(コンゴ)とセール情報6 7つのチャクラとオーラ(20100622_2)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの貴石(K)の中からダイヤモンド(コンゴ)。
イエローダイヤモンド。
小さくても、そして原石でもダイヤモンドはダイヤモンドの「格」というものがあります。
●セール情報6 7つのチャクラとオーラ
図5の方が少し正確に仕組みを表していますのでそれを中心にもう少し解説を続けてみます。
縦の光しか存在していなかった1998年6月5日以前は、チャクラシステムをクンダリーニ覚醒によって「大悟/悟り/覚醒/解脱」をすることを目的に様々なトレーニングが考案されました。
主にヨガの中にそのシステムがありますが、尾てい骨をさまざまな方法で刺激し一気にクンダリーニを覚醒させようとしてお尻から3m以上もの上から飛び降りたり随分と荒っぽいことをした人も多かったようです。
またクンダリーニが上昇したは良いものの7番のチャクラから体外にそのエネルギーが抜けずに頭部が熱くなり過ぎて気が狂ったり廃人になった人も多かったそうです。
2匹の蛇の交点が頭の部分を入れて6つあります。この交点がチャクラの位置を表しており、杖の最上部にある○が7番のチャクラを表しています。
2つの翼が広がっている部分は頭部から抜け出したエネルギーが全身のオーラを浄化してその内部に広がっていくさまを象徴しています。
「大悟/悟り/覚醒/解脱」を目的にチャクラを個別に活性化、開花させるたり、クンダリーニの上昇を目指すことは一気に行われることもありますが、実際には徐々に進んで行く人も多いんです。これは縦の光しかない時代であってもそうでした。
しかし多くの人はこのトレーニングを一気に行おうとして失敗し、ごく稀にしかも神仏にエコヒイキされた人だけが上手く行き、時として「大悟/悟り/覚醒/解脱」を得て、それを見た人が稀に起こることに勇気を得てトレーニングに励むということが繰り返されてきました。
しかし実際には神仏にエコヒイキされた人だけが上手く行き、それが成就された時に得られるエネルギーを上下関係の上にいる神仏や世界がルーシュとして収奪するシステムを成立させることが目的でした。
稀なエネルギーを見て、後に続こうとする多くの失敗することが決まり切っていた人たちが発するエネルギーは、神仏や世界のごちそうであり、そういう人々の真摯な努力が生み出すエネルギーこそを収奪して自分たちのために使おうとする「上」の企みにまんまと乗せられて修行する人が後を絶たなかったというのが実際のところです。
そしてさらにこのチャクラの発達段階とクンダリーニの上昇には古来どの聖典にも書かれて来なかった秘匿されてきた秘密があります。
つづく
●玻璃後記
縦の時代のチャクラとオーラのお話、もう少しで終わります。
ふう...。長いなぁ。
これを書かないとその先の最も大事な言いたい部分だけじゃ伝わらない。そう思って頑張ってます。