カンチェン産ヒマラヤ水晶クラスターとセール情報7 7つのチャクラとオーラ(20100622_3) | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

カンチェン産ヒマラヤ水晶クラスターとセール情報7 7つのチャクラとオーラ(20100622_3)


カンチェン産ヒマラヤ水晶クラスター/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのヒマラヤ水晶クラスター1(HC)の中からカンチェン産ヒマラヤ水晶クラスター

場の調節力、アクセサリーの浄化力などにおいて最高の力を発揮するのがこれ。カンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶クラスター。世界最高です。



●セール情報7 7つのチャクラとオーラ

チャクラの発達段階ピラミッドの図1は横から見た図になっています。

そして図5のクンダリーニの上昇の図は交差するように2匹の蛇が描かれています。

この2つの図に(図1はどこにも書かれていないと思いますが)はいずれも秘密があります。

本当の事を書いていない。それ故にこれらを見たとしても、そしてトレーニングの方法を見聞きしたとしても上手く行かないようにするために、わざと隠されている事があります。

ただし、この秘密も縦の光しかなかった時代である1998年6月5日までにしか秘密としての意義はないという判断もあってここで公開しておきます。

別にこれを知ったからといって酒の席での面白い話くらいにしかなりませんのでサラッと聞いてください。

まず図1のチャクラの発達段階のピラミッド図は平面図ですが、あのピラミッドは階段が螺旋状に上に上がって行っている円錐状のピラミッドです。

登りの階段と降りの階段がありますが、これが2匹の蛇と対応もしています。

実際に世界のあちこちに今も残っているピラミッドは地下部分に上に建っているのを逆さまにしたものがあるはずです。ないと不完全ですから。実際にはまだ未発見なのですが、それもこの先見つかる可能性があります。

また実際に地下部分がないピラミッドもあると思いますが、その多くは崩れ去ったりした劣化版です。


図5の2匹の蛇の絡まり具合ですが、実際にはこのように対照にはなっていません。


半周遅れで2匹の蛇が上に向かって登っていくようになっています。つまりこれは7年で1つのチャクラが活性化して育っていくのですが、一つずつしっかりとチャクラを育てるためのリスクヘッジのために、7年遅れでもう一度下位のチャクラを活性化させながら階段を登ってくるエネルギーがあるということです。


つまり7歳~14歳までの間は2番のチャクラが育っていき活性化していく時期ですが、7年遅れでもう一度1番のチャクラを育て活性化させていくようなエネルギーが登ってくるということです。

そのために実際には1つのチャクラを育てるために14年間の時間があるということを意味しています。




●玻璃後記

◆チャクラこぼれ話

チャクラについて肉体に起源(起始点)を持つ代表的な7つがこれまで記述してきたものですが、それだけではありません。


大きなものはこの7つが大きく、肉体やエネルギー体を維持し働いているものの主なものですが、小さいチャクラはもうたーーーくさんあります。

例えば指には米粒くらいの大きさの小さなチャクラも沢山あります。ツメの両側とか。「ツメもみ」で揉む部分もそうです。

また仏像などで手の指で印を組んでいるものを見かけますが、指の先端どうしをくっつけているのはちょっと間違い。

実は、指にある小さいチャクラを接触させるために指の先端どうしではなく、ちょっとズラして印を組んでいるのが正解です。チャクラを接触させてエネルギーの通りを良くすること...しかも特定のエネルギーを特定のルートで...が印の目的です。