ヒマラヤ水晶と瑠璃誕生日記念セール2012情報2(20120731) | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

ヒマラヤ水晶と瑠璃誕生日記念セール2012情報2(20120731)


ガネーシュ産ヒマラヤ水晶/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのセール特集コーナー(X)の中からX4593のガネーシュ産ヒマラヤ水晶



●瑠璃誕生日記念セール2012情報2

2012年8/3(金)正午~8/5(日)23:59まで瑠璃誕生日記念セール2012を開催いたします。

割引率は40%オフ!


今回のセールでアップするのはガネーシュ(ガネッシュ)ヒマール産ヒマラヤ水晶のグランドマスターたち。個数は約60個を予定しています。

今回の新コンセプト/新プログラミングの【無時間の時間】はBHS初のレベル"3+4+5"でのプログラミングとなります。

これまではレベル"3+4"でしたが、より高度な強い、カバーする範囲の広いレベル"3+4+5"です。


レベルを規定する光の強さを改めて記載しておきます。


【LEVELを規定する光の強さ】
LEVEL1(LEVEL"E" / LEVEL"EARTH") ~地球
LEVEL2(LEVEL"S" / LEVEL"SOLAR") ~太陽系
LEVEL3(LEVEL"G" / LEVEL"GALAXY") ~銀河系
LEVEL4(LEVEL"U" / LEVEL"UNIVERSE") ~全宇宙(=時空間)
LEVEL5(LEVEL"H" / LEVEL"HUMANKIND") ~人(時空間外を含む)
LEVEL6(LEVEL"E" / LEVEL"EXISTENSE") ~存在世界

「人」の範囲までということの意味は、人の第3深層意識の範囲までということです。

わたしたちはこのちっぽけな肉体を地球に身を置いて生きているだけではなく、意識世界では第1深層意識(球体A:1個 身体球=表層意識)、第2深層意識(球体B:約9億個)、第3深層意識(外球体C:3個)、それら全てを包括している大外球体Dがあります。

この大外球体Dの範囲までがLEVEL5であり、これは物質宇宙(大宇宙=全宇宙)を超えたより広い範囲。


分かりやすく(しかしこの上なく不正確ではあるけれど)例えてみます。

【LEVEL6の存在世界】の範囲を仮に【地球】の大きさとしましょう。(本当はこの【存在世界】の仮の大きさは小さすぎますが、分かりやすく【地球】にしておきます)


その地球の日本の福岡にある【バスケットボール】が【LEVEL5の人の第3深層意識】の範囲。

【バスケットボール】の中にもう一個ボールが入っていて、その大きさが【野球のボール】くらい。この大きさがが【LEVEL4の物質宇宙(全宇宙)全体】というように例えられます。


人の意識世界の方が、物質宇宙(大宇宙=全宇宙)よりも大きい。それだけをまずは覚えておいてください。



このレベル"3+4+5"のプログラミングをするためには、今でのレベル"3+4"よりも約1000倍くらい難しくなります。

何が難しいのか。

まずプログラミングの間、原点精度を今までよりも遙かに高く保っていなければならない。

そしてその原点精度を保つための私の立ち位置がこれまでのレベル"3+4"とは違い、自分(人)の意識世界の外に出て存在の足場を確保して、プログラミングしなくてはならない。


言い換えると、これまでのレベル"3+4"のプログラミングは、自分という全宇宙よりも大きな自分(人)の内部にいて全宇宙を俯瞰しながら光を通すことでプログラミングが可能でした。

しかし今回は自分(人)の意識世界の外に出て、人の意識世界全体を俯瞰しながら光を通さなくてはならない。そうしなくては通せない。

自分の中にいて出来たレベル"3+4"と、自分の外に出なくては出来ないレベル"3+4+5"。

自分の外といっても、存在世界(レベル6)の内部で、自分の外(レベル5。地球の内部(存在世界:レベル6)にはいるけれどバスケットボール(自分:レベル5)の外に立って俯瞰して光を通す。バスケットボール(自分:レベル5)全体とその内部の野球のボール(物質宇宙:レベル4)全体に光を通す。

レベル"3+4"は野球のボールの外でバスケットボールの内部に立って光を流していた。今回のレベル"3+4+5"はバスケットボールの外に出なければならない。

人(自分)はバスケットボールの内部(レベル"3+4")なので、そこから外部に出るために、エベレストのような険しい山を登る時のように最適なルーティング(ルートを取る)ことをしなくては上手く外に出られない。

最適なルーティングをしないでポッと外に出たとしたら、現在この平地で1気圧で暮らしていますが、1000気圧くらいの圧が掛かると思ってもらえれば良いでしょう。

マリアナ海溝(深度10,000m)の海底の圧力。それが1000気圧です。


つづく





●玻璃後記


ルーティングの時の様子は時系列でメモを取っていますので、これも少し公開してみます。

お楽しみに。