クォーツクラスター(ルーマニア)と再創業祭セール情報1(20100914) | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

クォーツクラスター(ルーマニア)と再創業祭セール情報1(20100914)


クォーツクラスター(ルーマニア)/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石でMHN042のクォーツクラスター(ルーマニア)

ギザギザの表面がクォーツらしからぬ面白い形状。ルーマニア産のクォーツクラスターはあまり見たことがない人が多くて珍しいかもしれませんね。



●再創業祭セール情報1

2008年9月に(株)中島という会社を改めて立ち上げて石部門をこちらに移しました。

9月は新しいスタート、再創業の意味の大きな月ととらえていますが、それは常に変化しながら前に進む、進化・深化することを意味しています。


「創業」を会社を立ち上げるという意味で言えば、単に新しいことを始めるという事を意味するのではなく非常に大きなエネルギーの必要なことです。

多くの人はこのような経験をすることは少ないでしょうから分かりにくい事かもしれませんが、人生における大きな大きな節目でもあり、変化の時であり、岐路の時であり、自分自身の分身としての会社の誕生日と考えると、生まれ変わりの時と考えても良いでしょう。

その「再創業」にちなんだ今回のセールのキーワード、コンセプトは【変化:自ら線を引きそれを超える】です。


「変化」という言葉には良い変化もあればそうでない変化もあります。その点が進化・深化とは違っています。

しかし進化・深化するまでには必ず「変化」がないとそれが起こらないとも言えるでしょう。

そして多くの人があまりハッキリと自覚していない事は、「変化」には自らが起こした変化とそうでない変化があるということです。


例えば四季の変化は自分が起こすことは出来ません。これは「変化していった四季」に自分を合わせるか合わせないかの問題しかありません。

また時代の流れという変化もなかなか自分自身で起こしたものはないでしょう。

しかし例えば今日から習慣を変えた。タバコを止めた。朝1時間早起きをして勉強を始めた。

自分自身で「起こした変化」は「起きた変化」とは明らかに違います。起きた変化は自分ではなかなかコントロール出来ない。起こした変化は自分自身でコントロール出来る。

主体性/自主性を持って自らが起こした変化か、自分が無関係なところで起きた変化なのかの違いは天と地ほども違います。


つづく






●玻璃後記

コラム、短めに書きます。

コラムも変化します。
私自身が起こす変化。