ダイヤモンドとセール情報2 7つのチャクラとオーラ(20100620) | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

ダイヤモンドとセール情報2 7つのチャクラとオーラ(20100620)


ダイヤモンド(オーストラリア)/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの貴石(K)の中からダイヤモンド(オーストラリア)

磨かなければダイヤも石ころ...なんて言う人もいますが、ご覧ください、これ。

磨かなくてもダイヤはダイヤ。腐っても鯛、磨いてもヒマラヤ水晶と言うが如し。って、私が言ってるだけですけど、素晴らしいものはそのままでも、加工しても素晴らしいんです。


●セール情報2 7つのチャクラとオーラ

昨年の6月の頭のセールのコンセプトでもこのチャクラに関しては言及していますのでもう一度再掲してみます。


肉体から意識世界へ



チャクラの付け根は背骨の部分であり、そこからラッパ状の肉眼には見えない渦の集合体が前方向と後ろ方向(後ろ方向のものはあまり記述されていない)に肉体の外まで飛び出しています。(1番と7番は上下方向に伸びているので背骨の後ろ方向はない。また1番と7番は対になっている)


古来から言われてきた7つのチャクラは

1番:尾てい骨(下方に伸びる)
2番:下丹田
3番:胃
4番:中丹田=胸(ハートチャクラ)
5番:喉
6番:額(第三の目)
7番:頭頂(上方に伸びる)


仏像の頭部に見られるパンチパーマのようなものは、7番のチャクラを上から見た時の見え方ですし、ネイティブインディアンの酋長などが特に沢山付けている頭の上の羽根飾りも7番のチャクラの象徴です。


曼荼羅(まんだら)というものがありますが、この曼荼羅の中にはチャクラを模したものもあり、極彩色の美しい図を見たことのある人もいると思います。


チャクラはエネルギーの変換装置です。古来、ヨガではこのチャクラの開発を行うことを目的にした部門があり、チャクラの開発によって超人的な能力を獲得しようとしてきました。すなわち覚醒であり悟りに至る道です。


しかし従来言われてきたチャクラの働きとその開発は、縦の世界の影響下のものであり、個の時代である現在ではこのような開発や、それによる能力の獲得は無意味であるばかりか、個の時代を生きるためには自由度を低くすることに繋がってしまいます。


そして0番と8番のチャクラに関しても言及しました。高岡英夫さんの言っている「天芯」と「地芯」がそれぞれ8番と0番のチャクラの役割を果たします。

これらを含めたネットワーク型チャクラに関しても随分昔から(多分2004年くらいから)言及してきました。


※ネットワーク型チャクラとは


昨年は6月から7ヶ月間を掛けて、高岡英夫さんの言う「身体意識」を活性化させることを皆さんに推奨して、実際にやってくださった方も多かったと思います。

それが今回のセールのコンセプトである7つのチャクラとオーラを共創造(CO-CREATION)で横型に移行せよ!に繋がっています。


実際には7つのチャクラ自身をも共創造(CO-CREATION)で横型に移行させ、これまでは持っていなかった機能をすら付与する。

さらにオーラの中に木の花が蕾を開き、花が咲くように開花させる。


そして個の時代を生き抜くためのツールを、この身体(肉体)とエネルギー体(オーラ/生命場)を中心にして創り換えることをしていこうと思っています。




●7つのチャクラの発達段階と意味

あまり言われていないことだと思いますが、人が生まれて育つ過程で肉体に起源(起始点)を持つ7つのチャクラも育っていきます。

絵を描けないので文字だけの説明で分かりにくくて申し訳ないのですが、想像してみてください。


肉体の下の方に存在しているチャクラ(第一のチャクラ/尾てい骨のチャクラ)から育ち始めます。

0~7歳までの7年間には第一のチャクラである尾てい骨のチャクラが育ちます。見た目の形状もそして機能も順次追加されていき、働きはより確かに強固にしっかりしたモノになっていいます。

第一のチャクラの主な役割は「生存と生殖機能」に関するものです。生命力そのものと言っても良いものです。色で対応しているのは赤と言われています。

ただしこれらは従来の縦型の光しか流れていなかった時代のお話であることをもう一度確認しておきます。


この第一の尾てい骨のチャクラが0~7歳の期間に育つのは、例えて言うとピラミッドの一番下の底面から7つの階段が出来ることに似ています。7つの階段状のピラミッドの土台が出来ます。この土台がどれくらい広く堅固であるかによって、上に建つ建築物の大きさや構造が決定付けられることと似ています。

つまり第一のチャクラは肉体とエネルギー体(オーラ/生命場)の基本骨格と言えるものと言えるでしょう。


つづく


●玻璃後記

文字だけで説明するのはとても難しいです。

そして7つのチャクラの意味なども説明するのはとっても面倒です。長いし色々な役割もあって、その代表的なことだけでもかなりの分量になるから。

せめて絵だけでもパッと描ければなあ...と思いつつ、ホワイトボードに描いた絵を写真に撮ってアップすれば良いのか...と今思い当たりました。

明日やってみようかな。


続きをお楽しみに!