水用ルチルクォーツルース&スターローズボールとBHS生誕10周年記念セール情報4と龍の捕まえ方( | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

水用ルチルクォーツルース&スターローズボールとBHS生誕10周年記念セール情報4と龍の捕まえ方(


水用ルチルクォーツルース(ブラジル)/パワーストーン


水用スターローズボール(マダガスカル)/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石で水用ルチルクォーツルース(ブラジル)と水用スターローズボール(マダガスカル)

水は食べ物よりも大事なんです。

少なくとも食べ物と同じくらいは気にしてほしいものです。

健康のためにはあなたに合ったカスタマイズされた水を最低でも1日2Lは必要とします。






●BHS生誕10周年記念セール情報4



●龍族(ドラゴン)と仲良うするための秘密/秘訣


今回のプログラミングで共創造(CO-CREATION)することになる差配地域の広い、出来ることの大きな広い龍族(ドラゴン)ともうこの段階からコンタクトを取って仲良くして頂くために、一つ秘密/秘訣をお教えいたします。


宇宙に思いを馳せ、龍族(ドラゴン)に思いを馳せること


です。

広い宇宙を駆けめぐっている龍族(ドラゴン)にとっては宇宙は庭であり家です。その宇宙に思いを馳せ、龍族(ドラゴン)に思いを馳せることで格段に馴染みが増します。

今までほとんど龍族(ドラゴン)との接点がなかった人が多いと思いますので、これを行うことでまずはファーストコンタクトへ向けて大きなステップとなります。


そして更に龍族(ドラゴン)とより仲良くするための秘密/秘訣があります。



つづく




●BHS誕生秘話2

「クリスタルな部屋」というWebの枠組みをgrassにhtmlで創ってもらい(ものの2時間くらいで完成)、その箱に色々と記事を入れていきました。

当然パワーストーン(クォーツ中心)やスピリチュアルな話、ヒーリングの話が中心で、チャットは夜な夜な3時くらいまで盛況だったこともあります。

そのWebが出来てから1年後にgrassに言われました。

g「そろそろ石を売ったらどうね」
私「えー!何が悲しゅうて大好きな石を売らないといかんとぉ!」
g「まあそう言わんで。それを通してまた前に進めるし、それに売ったらまたもっと良い石を買えるやないね」
私「!!!!!」

最後の言葉で決意しました。もっと良い石と出会うために!単純。


近くのロイヤルホストにgrassとその相方S、私で真夜中に行きました。そこでまずお店の名前を決める相談です。

私「Bearは入れたいんよね。クマ好きやし私クマに似てるって言われるし」
g「Bearかぁ。それ入れると方向性もまあかなり決まるね」

それから2時間くらいアアでもないコウでもないと話が盛り上がり、結局ベアーハッグと呼ばれるプロレス技があったことを思い出しました。

これは「はだか締め」という意味でクマとは意味が違うのですが単語としては同じ。それに石(Stone)を付けてBear Hug Stonesと名付けることに決定しました。

クマが石を抱いている。英語の文法的に言うと正しくはないのですがまあそこは大目に見ることにしました。Hugsにするとゴロが良くない気がしたからです。

Bear Hug Stonesという名称の意識世界からみた光・エネルギーの流れもgrassに確認してOKのお墨付きをもらいました。

実はオフィスサーキュレーションという会社名や屋号もそうですし、人の名前などは占いなどでも色々と言いますよね。それと同じように意識世界から見た光・エネルギーの流れがとても重要です。

自分の名前はほぼ自分で決められないので会社や屋号くらいはそこを気にしてしっかりと付けたいと思いました。


屋号も決まりそして次の日にはショップのタイトルバナーまで創ってもらい、しかもそのトップページの写真はSが粘土で創ってくれたクマの人形にヒマラヤ水晶を抱かせたもの。もちろんショップのWebの箱もgrassが創ってくれたことは言うまでもありません。

つづく





●玻璃後記


秘術!!!龍の捕まえ方

鯉は滝を登って龍になり空に駆け登っていきます。そこで鯉が一杯いる池や河の橋の上から、ホースなどで大量の水を流して「滝」を人工的に創ります。

そうすると鯉が滝と思って登ってきますね。はい、登ります。そして滝が終わるところで龍に変身して天空に駆け登りますので、その瞬間にさっと両腕で抱きかかえるようにして捕まえてください。

鯉から龍になったばかりですので体の大きさもまだそんなに大きくありませんし、自分が鯉なのか龍なのかまだ良く分かっていません。その一瞬の混乱期を捉えて捕獲します。


なんてことを昔、塾の生徒に話したらオオウケしたなぁ...という思い出話でした。

真剣に読んでくださった方、すみません。申し訳ない。(笑)