エナジーテラピーをやっていて最近思うこと。
生体電流と元気とエナジーはやっぱり関係がある![]()
現に生体電流=気であるって説も存在しますし、私もまさにそんな気がします。
前回(といっても何ヶ月も前ですが…)エナジーテラピーについて書いたとき、“元気になる!”と表現しましたが、エナジーテラピーを始めておよそ7ヶ月色々なタイプのお客様にご体験いただいておりますが私が言うより先に「“気”が整う気がする」とか「生気が蘇る気がする」とご感想をいただく事が多々あります。
現実的に肩こりがスッキリしたとか、頭がスッキリした、腰痛が取れた、むくみがとれた…等の他、“何かがとれた気がする”って感想もあります。
“何か”ってなんでしょう?
でも、感覚的には分かります![]()
その“元気になる”と感じるわけ…それはエナジーテラピーのコンセプトである生体電流の正常化によるものなのでしょう。
生体電流を低下させる要因としては食生活の乱れ、運動不足や加齢、さらには最近では携帯電話やパソコンなどによる電磁波などもそうです。
その衰えてしまったり、バランスを崩した生体電流を正常化し 補うことで細胞を活性化して自然治癒力を高めるということに繋がっているのだと思います。
目に見えない力って、ほんと表現するのが難しいけれど、エナジーに限らず人の手から出るパワーってあると思うんですよね。気持ちを込めるのとそうじゃない手はきっと全然違います。
以前書道の先生に「言葉の意味を理解して、気持ちを込めて書く文字とそうでない文字は伝わり方が全然違う」と教わりました。
音楽も振動を共鳴させて音を出し、人を癒したり、高揚させたりもしますよね。
きっと人にしろ、物にしろ、音楽にしろ、この宇宙に存在するものすべては何かしらのエネルギーを発している…そんな気がしてならない最近の私です。
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