鶴雅グループ(北海道、大西雅之社長)は5日、北海道定山渓温泉に1日オープンした「定山渓鶴雅リゾートスパ森の謌(もりのうた)」の落成披露レセプションを同館で開いた。

  新施設は、「森を歩く、森を感じる」をテーマに、「四季折々の森の物語を館内随所で堪能いただける新しいスタイルのリゾートスパ」。専用の露天風呂を配備したコテージや、森に囲まれた露天風呂付きの大浴場、暖炉で作る焼きマシュマロを味わいながらハープの生演奏を楽しめるラウンジなどを備えている。

  同グループは阿寒湖の3軒ほか、屈斜路湖、サロマ湖、網走湖、支笏湖に旅館・ホテルを展開。今回の定山渓で道内8軒目となる。(情報提供:観光経済新聞社)


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高級。景気いいですねぇ。


定山渓は私たち札幌市民だと、どうも身近過ぎていかんのですが。



ハーブの生演奏を楽しみながら焼きマシュマロ。



うん。すごいな。