お母さんの気持ち?生徒たちが楽しそうに発表会用の演技を作っている音楽を、自分たちのやりたいことを、必死に表現しようとしているあまり口や手を出すと嫌がられる中高生になると、私の意見も上手に取り入れたり断ったりするほとんどの時間、いないふりをして見守る時々、口を出す隠れて涙も出る子供たち成長というには、おこがましいダメなことにははっきり「ノー」を言う伝えるときにはたくさんの言葉を使う我慢もする私は彼女たちを尊敬する彼女たちの使った音楽、手具が、彼女たちと一緒の気持ちで好きになっていく私はこっそり、卒業学年を感動で泣かせてやろうと画策するみんなの頑張りを人に伝えるために私は頑張るぜ❣️見てろよ
おるがあんくるオルガアンクルというトレーニングのワークショップを受けましたロシアの新体操選手たちがやっているトレーニングです足首に巻くウェイトを使って、重みを感じながら動かしていきます。筋トレなんだけど、柔軟でもあり、空間認知の感覚も鍛えます。わかりやすくて、やったあとは体を大きく使って踊れるイメージができました。でも、トレーニングのほとんどは選手のためのもので、私はできなかったけど。今日は筋肉痛もなく、体はスッキリしています。
絶好調これを飲み始めてから、調子が良い頭がスッキリ目が見える(老眼)スッキリ眠れて、スッキリ起きられるお医者さんの書いているブログに、大豆製品を摂っても、意味のない人もいる、と書いてあり、私はどちらの種類の人かはわからないけど飲んでみた今日で3日目調子が良すぎて、何で調子が良いかわからなかったありがたい
ポンペイ日本が弥生時代のころ、ポンペイではこんな生活をしていました戦争を終えて、農業をして、商売をして、家の壁に絵を描いて、神話の話をして(神話の話ができることが、ハイソの証だったそうで)、お風呂にも浸かって結構楽しく暮らしていたようです。こんな生活をしていたら、突然、ヴェスビオ山が噴火して、街ごと灰の下に埋もれてしまいました。海に沈んだところもあったそうです。そんな灰の下や、海の中から、昔の生活の品や遺跡がたくさん出てきました。このころの石像を見ても、壁画を見ても、当時の人たちと今のヨーロッパの人たちのスタイルは変わらないように見えます。頭が小さくて、胴体が丸くて、手足が長い。日本人はスタイルが変わってきています。今の子供は頭が小さくて、手足が長い。何千年もスタイルが変わらないヨーロッパと、戦後、百年も経ってないのに体の形が変わってきてしまった日本人。食べ物が変わった。生活様式が変わった。本当にそれだけなのか?
思い出したこんな景色を見ています大学を卒業するころの夢は高層ビルに入っている会社に勤めてコピーをとったり、お茶を出したりすることが誰よりも上手で、自分がいることで周りの人の仕事がはかどる人になりたいと思っていました実際に勤めた会社は住宅街のマンションの1、2階にある小さな会社で、入社して半年も経たないうちに1ヶ月以上も本社には戻らないような営業マンになっていました総務にはタイムカードを2ヶ月分提出して、定時の報告すらも先輩にさせて、好きなだけ営業をしていました楽しかったな