バルコレの中のデュフィ色
久しぶりの夏日。
Bunkamura ザ・ミュージアムでは、
「デュフィ展」開催中
デュフィの色、透明感が好きで描いた
ガラス絵 「気になる隣人」
ガラスの裏に描いた絵は、壁から落ちても割れないよう、
マットに埋めて額装してある。
ガラスに描くと、
自然透明色になって面白い仕上がりになる。
モデルは、よく散歩道で出会った北欧?の紳士。
グリーンのベストは、
(公財)日本手芸普及協会創立者着用のベスト姿
イメージして描いた。
夏の屋外ステージに立つ「オペラ歌手」は、
水彩画仕上げに。
ビーチに向かうヴィーナスは、
「健美神」のコラージュに
いつもの、「内々展覧会」で、只今売中!
お部屋に一枚、いかが?
MICHIKO BHAROOCHA
バルトモ通信100号記念イベント開催
バルトモ通信(1990年~)100号記念
BAL-TOMO MEETING 2014
テーマ:コラボアートの試み
凸面スタンプを作って
オリジナル布プリントを創る
*興味ある方は、
どなたでも参加出来ます!
期日: 7月19日(土) or 7月21日(月)
場所: 東京ウィメンズプラザ
最寄駅:メトロ表参道駅
青山学院向かい側、
国連大学の右手後方にあるビル
連休中とあって、、少しでも多くの方にご参加
頂けるよう、2拓にしました。
可能な曜日で、お申し込み下さい)
時間: 9:30 開場
10:00~12:00
参加費:お申し込み時にお知らせします。
*参加者全員に
100号記念フォトブックをプレゼント!
持参するもの:
1 布: 白他無地の布
無地のトートバッグや、
裁縫が得意な「人は、
巾着やポーチにできる布も、
オススメです。
2 ハサミ
厚さ3mm×縦横10ch幅の、
スポンジのような素材を切りますので、
先の尖ったハサミをご用意下さい。
3 カッター(念のため)
4 油性細書きマーカー
5 ペイント筆:平筆 1~3cm幅
好みの筆も持参下さい。
6 鉛筆&ラフスケッチ用PMパッド
or スケッチブック
7 筆洗:筆洗い用紙コップなど2.3個
9 ペーパーパレットorプラスティック皿
10 ペーパータオル or 雑巾
11 エプロン
12 スーパーのプラスティックバッグなど、
ごみ持ち帰り用袋。
申し込み先:michiko.bharoocha@gamail.com
たくさんのご参加、お待ち申し上げます!
バルーチャ美知子
<バルトモ通信>読者募集中!
「バルトモ通信」読者募集中!
年4回発行の季刊誌です。
発行人:バルーチャ美知子
購読料:年間1800円
担当:バルトモ事務局
ボランティアベースの事務局員が、
編集、レイアウト、発送、経理を担当。
年末に決算報告を読者にお届けする、
全く利益をあげない、明朗会計になっています。
1989年アメリカから帰国直後に、教室活動を開始。
あれから数十年、
ほとんどの皆さんが巣立って行きました。
そんな生徒との繋がりを目的に、
最初は<ファンクラブ>感覚で始めた
<バルトモ通信>も進化しました。
手刷りから始まった<バルトモ通信>も、
紙質、印刷ともにグレードアップしました。
地道に続けてこれたのは、
「繋がろう!」というブレない意識があったのと、
ボランティアベースだったからだと思っています。
「在米中に、
トールペイントを誌面で初めて日本に紹介した人。
公益財団 日本手芸普及協会ペイント部門理事」
としてのバルーチャ美知子をご存知でない方には、
「こんなことをやっている人がいる」
と知って頂ければ、幸いです。
<進化>といっても、まだまだ稚拙な内容ですが、
勇気ある読者をお待ち申し上げております!
購読ご希望の方は、まず、
このブログに、コメントください。
その後に、担当から連絡させて頂きます。
よろしくお願いいたします。
バルトモ主宰:バルーチャ美知子
三番町で見つけたかわいい店
「有元利夫の音楽との繋がりが好き」というジムトモMs K.と、
私も大好きな画家、「有元利夫展」へ@三番町
ゆったりとしたギャラリー空間で、
贅沢な時間を過ごした後、
帰り道で見つけたのが、このお店。
ふと、<バウエルンマーレライ>のバラの絵が
目に飛び込んできました。
イギリス大使館の裏手にあるのに、ドイツ雑貨の店?
中に入ってみると、
そこは、<可愛いものづくし>の店でした。
ヴィクトリアン調のスタイルブックもあります。
オウナーが自費出版されたとのこと。凄い!
飾ってあるビスクドールは、日本顔人形です。
刺繍の技の凄さが伺える、
古着を仕立て直した着物を着ています。
受賞作品で、日本全国を巡回したそうです。
(写真がなくて残念)。
<Gallery Minion>
きっと、お花見の頃は、人で一杯でしょうね。
バル




































