バルーチャさんの Heart meets HEART-WORK -2ページ目

作家来場日のご案内

楽しみな個展。

下記、作家来場日のご案内です。



 ヒシャム・アキラ・バルーチャ個展

Mind Molecule

   日時:115日(水)~11日(火)

   場所:銀座三越8階ギャラリー


   ●ライブペインティング

   115()10:3017:00

  (終了時間は変更になる場合があります)

   ●作家来場: 118()9()

     午後2時ー午後6

    〈来場時間は変更になる場合があります〉



お待ちかねのDM、お届けします!

お待たせしました~



やと届いたDM画像、お届けします!



 

HISHAM AKIRA BHAROOCHA Exhibition

   Mind Molecule

   日時:115日(水)~11日(火)

   場所:銀座三越8階ギャラリー


NY在住マルチアーティスト、

ヒシャム・アキラ・バルーチャの最新作展です。

会期中本人が来日。ライブペインティングで、

写真家としても活躍する彼の発想とテクニック

を披露します。



    ●ライブペインティング

   115()10:3017:00

(終了時間は変更になる場合があります)





ヒシャム・アキラ・バルーチャの個展開催間近!

 

 ヒシャム・アキラ・バルーチャ個展の御案内


HISHAM AKIRA BHAROOCHA Exhibition

    Mind Molecule

   日時:115日(水)~11日(火)

   場所:銀座三越8階ギャラリー


NY在住マルチアーティスト、

ヒシャム・アキラ・バルーチャの最新作展です。

会期中本人が来日。ライブペインティングで、

写真家としても活躍する彼の発想とテクニック

を披露します。



    ●ライブペインティング

   115()10:3017:00

(終了時間は変更になる場合があります)




http://mitsukoshi.mistore.jp/store/ginza/floor/8f/gallery/index.html;jsessionid=JJG7JNMF1y12fcBLGpHnLnz7GLGh0xG0HxVLmJQ30fJyLMFR2G1h!-812184894

今日の気分は、バルバラ。

「なんってったってバルバラです」


とリクエストがあったので、


今日の気分でまとめてみました。




バルバラ:アクア+
 キャンバス:410×315mm



バルバラ:イエロー+

キャンバス:410×315mm




ミニキャンバス:イエローハウス

キャンバス:150×150mm




今日のバルウサギ

キャンバス:210×150mm




タイル画: 船出

タイル:150×150mm



 絵皿:イエロー+バル花

直径:300mm




絵皿:ブルー+バル花

直径:300mm


<内々展覧会・秋> 好評販売中!


バルーチャ美知子





映画「イヴ・サンローラン」 YEVES SAINT LAURENT

今週の土曜日にスタートするファッション映画、


「イヴ・サンローラン」が、


各メディアで話題になっています。


http://ysl-movie.jp/


公式サイトを見て、


「生き写し」とまで言われる主役が演じる、


生身のイヴ・サンローランの生き様が興味深く、


見てみようかと思っています。




若い頃、


ファッションブランド<YVES SAINT LAURENT>


の洋服を<一度だけ>買ったことがあります。


「エェ~っ?!ホント~?」


「はい。それが初めてで、最後の経験ですけどね(笑)」


広告のキャスティングの仕事をしていた頃の話です。




(1973年、広告代理店HのNYオフィスで)



当時、青山一丁目にあった、


サンローランのお店で買ったミリタリーコートも、


1978年、カナダのトロントに移り住んだ頃には、


・・・こんな感じで、




可哀想に・・・


とても<サンローラン>には、見えません


この大切な思い出のコートは、


カナダの厳しい寒さには耐えられず、


この時以来、袖を通すことはなく、


<思い出の品>になりました。




いま、ファッション雑誌 <VOGUE JAPAN>でも、


この映画を大きな話題にしています。


VOGUE JAPAN といえば、


これも、一度だけ


ルイ・ヴィトン、プラダ、グッチなどの、

有名ブランドの<サクラ特集頁>のアートワークを、


写真家 NJさんのお陰で、


御一緒させて頂いたkとがあります。


当時の雑誌を開いてみると、


いま見ても、楽しい頁です。



<一度だけの縁>にしないためにも、


「人との繋がりが大切」と痛感しています。


バルーチャ美知子