懐かしいデザインとの再会
facebook の友達が、ウォールにアップした写真を見て、
「おー久しぶり~」
と、思いがけず、昔のデザインと再会し、
懐かしいやら、うれしいやら!
1997年、ラスベガスで開催された
CREATIVE PAINTING CONVENTION に、
<Treasures from the East>と題して、
LIQUITEX JAPAN のブースに展示した作品です。
こんな形で、自分の作品と再会するなんてね~。
日本でも、パケット販売されましたから、
福井県鯖江市との縁からでしょう。
他には、
など、など。
日本人作家としては、初めての出展のはずです。
当時のアメリカの大御所クラフト作家と作品を交換したり、
わざわざ、ブースを覗きにやってきた人もいました。(笑)
日本からは、
日本ヴォーグ社社長はじめ、
当時のペイントクラフト編集長、JDPA関係者などが、
視察にやってきていた時代です。
翌年には、
伊勢丹府中店の個展で、他の作品とともに展示しました。
時代は巡り、デザインもぐるりと回って、
15年ぶりに再会したのでした!
8月17日(金)沖縄でカウンセリングセミナー開催
明日8月9日(木)から沖縄です。
ペイントクラフトのブログには、
既に<沖縄行き>インタビュー記事が掲載されて居ます。
http://paintblog.exblog.jp/15927367/
せっかく行くのだから、
ジャンルを越えて、
沖縄の手づくり大好きの方々にお会いしたくて、
現地の白磁ペイント講師の先生にお願いして、
企画して頂きました。
公益財団法人 日本手芸普及協会の後援も得ました。
◆「バルーチャ美知子との交流会」開催!
日時:8月17日(金)
9:30~12:00
場所:環境の杜 ふれあい
沖縄県島尻群南風原町新川588番地
098-882-6117
講師:バルーチャ美知子
参加費:2000円
おまけ:バッグやTシャツetc.
持ち込み素材や、手持ちのモノに
即興で、絵を描きます。(有料)
ジージャンを持参された方の個性に合わせて。
ジャケットにまで、描かせて頂きました~!
沖縄のお友達や、お知り合いの方々に、
是非、このイベントを紹介して下さい。
沖縄のホビーの発展に貢献できればと思います!
沖縄でお会いしましょう!
バル
オリンピックに合わせて<健美神>販売中!
真夏の<内々セール展>
懲りずに!やっています
明日までなので、
ギャラリー価格の40%OFFにしてみました。
facebook で好評だったので、元気をとりもどして、
<健美神>
絵のサイズ: 44㌢×30㌢
額のサイズ: 54.3㌢×40.5㌢
価格:44000円
このコラージュ作品は、
シンプル、稚拙ですが、見ていると、
鉛筆の素描が浮かび上がってきて、
闊歩したくなる元気がでてきます。
フリーランスのニッパチ(仕事の少ない2月と8月)に負けないで、
「あなたほど、自分で絵を売る人はいない」
と言われながr,踏ん張ってます。
黄色ですから、西側に置くといいですね(笑)
いかがですか~?
お問い合わせは、michiko.bharoocha@gmail.com まで。
バル
No Nukes! 17万人分の一人/ 忘れっぽい日本人!
7月16日、
代々木公園に17万人 集まった、「さようなら原発」の人々。
その17万人分の一人として参加しました。
デモが終わってしまえば、
「それまでよ」
と、忘れっぽい日本人のことでうから、
ほんの一週間前のデモの様子をアップします。
ゲスト、
大江健三郎、落合恵子、瀬戸内寂聴さんらの、
スピーチを聞き入る人々。
空は、どこまでも、夏空で暑く。
会場のサッカー場外にも人々が。
テーマカラーは、黄色!
手づくりプラカードで。
静かな行進。
多かったのは、60才代?と子連れ。
タイコにも文字。
原宿駅周辺は、こんな感じでした。
そのお金で飛んでいたヘリコプターもある。
行進最終目的地点の明治公園では、号外が配られていた。
17万人分の一人の体験。
ここでも<Sustainability 継続>が問われる。
NYへの旅:第二弾/ Manhattan&Brooklyn マンハッタン&ブルックリン
きょうは、少し涼しいので、ホッとします。
ビルの森の街マンハッタン、
そして、対照的な、
いま人気の、
ブルックリンのグリーン・ポイントをダイジェスト版でご紹介。
マンハッタンの、ゼロポイントは、平たいままです。
そして、お隣りには、
モニュメントと間違えてしまいそうなビルが。
こんな壁面に、ほとする。
ウィリアムズバーブ・ブリッジを渡ると、
ブルックリンのグリーンポイントと呼ばれる地域に入ります。
週末には、ファーマーズマーケットが開かれ、
私のお気に入り、<ケール>の山!
公園も多く、アーティストが多く住むエリアです。
マンハッタンから、ブルックリンに戻ると、
住民でもないのに、ホッとします。
メインストリートのベッドフォード通りには、
美味しいチーズ屋や、
日本の雑誌<Penn>でも紹介サれた、
こだわりの男たち手づくりのチョコレート屋、
<マスト・ブラザーズ・チョコレート>も発見。
名前のシンボル、帆柱も。
パッケージのプリント柄に、自然派のこだわりが。
カカオが73%で作られているので、ビターチョコ。
お土産にあげた人の反応を見ると、
お味は、男性向きかも。
ブルックリンは、いま注目の街です。
皆様も、いかが?
下記は、
前回の続き、次男ヒシャムの結婚式ダイジェスト版YouTube3本です。
http://www.youtube.com/watch?v=ifabPWSJUV8











































