画像ブログ『駐在員のインド漫録』

上の画像は、インド北部ジャンム・カシミール州レー(Leh)にあるチベット仏教の僧院・ティクセ・ゴンパ。ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈の谷間にあるレーは海抜3500mの高地。高山病に苦しみながらの撮影であった。







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第5141篇:2023年12月「日光・奥日光撮影の旅」(32)

大木は30mほどの高さがありそうです。カメラマンの中に混じってカメラレンズを大木の上部に向けました。午前中の青空は失われ雲に覆われています。私のカメラでは遠すぎる距離で光も不足。何とか撮影できた野鳥は体長13cmの「ベニヒワ」でした。低地の私の野鳥撮影ポイントでは見ることのない野鳥です。(続)

 

野鳥撮影家たち

 

「ベニヒワ」

第5140篇:2023年12月「日光・奥日光撮影の旅」(31)

茶屋の裏は広い庭になっていて、背が高い木が何本か生えています。「戦場ヶ原」の中は「湿原」で水分が多く酸性で養分が少ないことから、木の成育には厳しい環境であるということを既に書きました。茶屋の裏庭はその影響がないということなのでしょう。(続)

 

「三本松」の茶屋裏庭

 

「野鳥」を狙う撮影者たち

第5139篇:2023年12月「日光・奥日光撮影の旅」(30)

「戦場ヶ原」入口にある「三本松」には駐車場と茶屋があって食事もできます。午後2時、私は1日2食の生活ですが、奥日光をご案内下さっている石川さんと井口さんが軽く食事しましょうとのことだったので私は「おでん」を頂きました。食事をして茶屋の外に出ると多くのカメラマンが大木の上方にレンズを向けています。(続)


黄金色に輝く「戦場ヶ原」の葦

 

「戦場ヶ原」の木道に連なる「青木橋」

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