名古屋ミーティングサーバー集約の提案です。現在27台の専用サーバーを、4台のサーバーに集約します。これらのサーバーには、効率的にリソースを共有させた、27の仮想専用サーバーが動くことになり、大きなコスト削減に貢献します。15時から打ち合せに入ります。
新大阪→名古屋大阪での打合わせは、とても良いミーティングになりました。事業レベルにはまだ程遠いのですが、社会貢献とモチベーションが高まるものになりそうです。で、昨晩は僕らの大阪での定番。串揚げ屋さんにいきました。串揚げは勿論、おでんとしめの汁そばも美味しかった。「串かつ うつのみ屋(大阪)」
名古屋、大阪出張。面白い企画の打ち合わせと、サーバー管理の案件での出張です。来期に向けて、いろいろ仕掛けていきたいとおもいます。しばらく書いてませんでしたが、アメブロのiphoneアプリを見つけたので、早速試してみてます。やっぱり便利ですよね。iPhone
信頼の手前にあるもの今日は規模の大きな話を、2つ立て続けにご紹介いただきました。もしかしたら弊社の出る幕ではないのかもしれない。しかしもしそうだとしたら、僕らの顔は浮かばなかったはず。もし、過去の僕らが要領良く仕事をしていたら、姿勢よりも売上や利益を重視していたら、きっちりと、想いが積み上げられたその上にしか、夢は乗っからないものなのだと実感しました。迷走や遠回りは無駄ではない。その源に想いがあり、行動に通ずる姿勢があるのであれば、それらは強固な土台となって人と人をつないでくれるものなのですね。
僕らには成長力がある昨日一杯やりながらこんな会話をした。自分たちの報酬や、将来の目標。今後の事業の展開について話をしている中で、「大きな会社には安定性では負けるかもしれない、しかし僕らには、彼らには負けない成長力がある。」僕らは、新しい発想を元にイメージしたビジネスを自由に展開することができる。僕らは、効率化を度外視して我武者羅に真価を追及していくことができる。僕らは、マニュアルを無視して柔軟に豊かなサービスを展開していくことができる。僕らは、毎月の売上目標に縛られることはない。僕らは、社内調整に時間を費やす必要がない。僕らには、大きな成長力がある。僕たちはけして安定性を求めたわけではない。僕らが望んだものはとことん真価を追及していくことだ。自分自身の真価、ビジネスの真価。そしていつの日か、こんなことに気づくのではないだろうか。本当の安定性とは資金力や組織力ではなく、個々の姿勢とその絆によって築き上げられるものであることを。
いろんなとこに頑張っている人がいる先日、ゴスペルシンガーの礒村先生に、こんな話を聞いた。マネージメントは下目線でするもの。上目線では人はついてこない!!管理するのは体制ではなく、人の心なんだから。で、もういっこ。「まんまと」っていう言葉が好き。(「まんまと上手く乗り越えてしまう」っていうニュアンス。)でも、経験っていう裏づけがなければ、簡単ではない。「私はかなりの経験をしてるけどね(笑)」って。先月、神戸でのイベントで礒村ワールドをきっちり演出し、まんまと成功させてきたらしい。見せてもらったスケジュールに「休」の文字は少なく、それでも笑顔で「あたし、かなり頑張ってんねん」と。「先生応援してます。これからも元気にご活躍を!!」
If you can dream it, you can do it.夢を抱けるのであれば、「できる!」どこかのサイトで出会った、シンプルなことば。日々の単純な作業の中でもよく出会うシチュエーション。「夢」とまでいかなくても、「こうしたい」と思うこと、1日に何度もありますよね。「こうしたい」と思った瞬間、みなさんならどうしますか?僕は、どうやったらできるのかを考えます。あたりまえのことですよね。でも、時々面倒だから、きっとできないだろう、大変そうだから、、、などと考えてやりたい事そのものと向き合うこともせずにあきらめてしまう。僕が出会った様々な「こうしたい」が叶わなかった最大理由は、「やらなかった」だと思う。見方を変え、捉え方を変え、分解し、他と組み合わせることで、ものごとの見え方は大きく変わってくる。問題を1つの大きなものとして捉えるのではなく、小さな問題の組み合わせであることを理解すべきなのです。大きな問題はなかなか解決できなくても、小さな問題なら自分にもできる。 と思えるでしょ?だったらそう捉えればいいのです。仕事って面白いですよね。売上を上げたり、利益を増やしたり、スキルを身につけるだけではなく、自分の想いを鍛え、成長させてくれる。逆にそっちの方が大切なのかもしれない。向上意欲が増せば、自然とスキルが身につき、自然とお客様が喜び、自然と売上が上がり、自然と利益が増える。ものごとは、いかにシンプルに、いかに正しい流れで考えられるかが重要です。解決、向上、成長の最大の敵は認識不足。自らを見つめ、環境を捉え、受け入れることから始めなければ、踏み出した一歩がすでに間違っている可能性が高い。If you can dream it, you can do it.夢に向かうということは、自分自身を十分認識することから始まる。
本物のプライド試練とは、プライドを捨てることではなく、プライドの深意と出会うこと。昨日、元サッカー日本代表選手の野人岡野がTV番組でこんなことを言っていた。「僕のプライドはサッカーを続けていくことだ」トライアウトに出ようが、J2に落ちようが、そんなことは問題ではなく、サッカーを続けていくことこそ彼のプライドだと言う。ドキッとした。自分の安っぽいプライドに気付いた。ちっぽけな自尊心が、誇れる自分を駄目にしていく。彼は今、J2の更に下のJFL、ガイナーレ鳥取に籍を移した。J2、そしてJリーグ昇格を目指して。