信念を貫くために自分の会社をつくる -12ページ目

信念を貫くために自分の会社をつくる

成長し続ける姿勢を大切にし、その姿勢と心の力(想い)を以って素晴らしいチームをつくっていきたい。それが人々の笑顔に通じ、関わるすべての人達のやりがいにつながる。

人は様々な環境の中で、

理想や信念を無意識に作り出し、

「想い」という形で"input"している。


自分の中で消化された「想い」は、

自らの「在り方」を考えさせ、

挑戦や成長という行動としての"output"を作り出す。


"input(想い)"⇒「在り方」の形成⇒"output(行動)"


実にシンプルなものだ。



しかし、人生においてはたくさんの「悩み」がついてまわる。


なんに悩むのか。


input される「想い」は、様々な環境変化の影響を受ける。

output された行動は、その成果を様々な視点で捉えられる。


人が悩んでいるのは、

「いかに自分が在るべきか」ではなく、

「どう見られているか」ということなのでは?




これは恐らく考える方向の違いなのだと思う。


どう見られるか?

どう行動するか?

どんな理想を抱くべきか?


・・・これでは「自分」がまったくない。



感じること、想いをinput

自らの在り方を考える

それに基づいた行動をoutput


これでこそ「自分」なのです。



様々な言葉が氾濫する中で、

シンプルで大切なものが見失われがちな気がします。

wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/CentOS/python-elementtree-1.2.6-5.i386.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/CentOS/python-sqlite-1.1.7-1.2.1.i386.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/CentOS/python-urlgrabber-3.1.0-2.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/CentOS/sqlite-3.3.6-2.i386.rpm
wget http://ftp2.riken.jp/Linux/centos/5.2/os/i386/CentOS/yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm
wget http://ftp2.riken.jp/Linux/centos/5.2/os/i386/CentOS/m2crypto-0.16-6.el5.2.i386.rpm
wget http://ftp2.riken.jp/Linux/centos/5.2/os/i386/CentOS/rpm-python-4.4.2-48.el5.i386.rpm
wget http://ftp2.riken.jp/Linux/centos/5.2/os/i386/CentOS/yum-metadata-parser-1.1.2-2.el5.i386.rpm

rpm -ivh "各rpmファイル名"

rpm -ivh yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm
warning: yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm: Header V3 DSA signature: NOKEY, key ID e8562897
error: Failed dependencies:
python-iniparse is needed by yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch
yum-metadata-parser >= 1.1.0 is needed by yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch

というエラーが出たので、
python-iniparseを探して

wget http://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/CentOS/5.2/os/i386/CentOS/python-iniparse-0.2.3-4.el5.noarch.rpm
rpm -ivh python-iniparse-0.2.3-4.el5.noarch.rpm

で、改めて
rpm -ivh yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm

これで、yumのインストールが完了


※webminのインストール
wget http://prdownloads.sourceforge.net/webadmin/webmin-1.441-1.noarch.rpm
rpm -ivh webmin-1.441-1.noarch.rpm

※mysqlでUTF8を使う

/etc/my.cnf に以下のような記述を書き足しておく。


[mysql]
default-character-set=utf8

[mysqld]
default-character-set=utf8
character_set_server=utf8
skip-character-set-client-handshake

画像処理にホームページのナビゲーション修正。

サーバー設定に保守メンテ。
サーバー移行作業とそれに伴うドメイン管理。

ディスプレイにはいつも画像処理ソフトとサーバー管理ツールが立ち上がっている。


デザイン関連サービス。
サーバー関連サービス。
恐らく多くのインターネット関連会社では分業しているのだろう。

もちろんうちが小さな会社だということもあるのだけれど、"all in one"のサービスはどんなサービスに於いてもお客様の高いニーズだ。

とくに、サービス内容が分かりづらいインターネットならなおさら。




もちろんそんなことはどの企業も承知していて、複合サービスは数多い。

しかし、表明的なサービスの見せ方だけで中身は違う。




先日もサーバーの移行に伴う手続きで、ドメインとサーバーサービスを別々に調整しなければならなかった。
表明的にはドメインサーバー一括管理とうたっておきながらだ。

関連の高い二つのサービスであってもこの始末。




僕らは、本当にやるべきことを理解し、その質を高めていきたい。

ものごとの本質を追求する心を、「何か」によって惑わされることなく、
当たり前のことを
当たり前の姿勢で
情熱的に取り組んでいきたい。
シャトー ディケム 2001

生まれて初めて貴腐ワインってやつに出会いました。

こいつに言葉はいらないですね。。
というよりも、表現のしかたがわからん。




最高の友に
最高の酒。
最高の会話。

ご馳走様でしたっ!!
陸奥湾のほたて
先日友人が送ってくれた陸奥湾のホタテ。
「もぐり」で焼いていただきました。

うまい!!

磯の香りと
焼けたしょうゆっ。

たまりません。

>>>焼肉屋で海鮮系もなかなかいいものです。
>>>海鮮焼。是非メニューに加えていただきたいものです。
2008誕生日

素晴らしい仲間たち。

彼等は僕に
ホウキで空を飛ぶ力を与えてくれる。
P1000265.jpg

仲間が
僕の誕生日にケーキを用意してくれた。

いろいろあったけど
変わらずに贈ってくれるメッセージ。


にぎやかなパーティーを用意してくれる仲間。

熱いメールを送ってくれるやつ。


共に集う人の間に脈々と流れ通い合う想い。

そんなものをこれからも大切にしていきたい。


本当に大切なものを
大切だと伝える言葉を大切にしていきたい

そしてその言葉の真の価値を追求し続けることが、僕が目指すべき姿勢。
200809162204000.jpg

いい店は鍋が笑っている。

食い物屋にはありがちな表現なのかもしれないけど、こんなふうに感じたのは初めてだ。

店そのものもそうなのだろうけど、相対する自分自身の状態もそれを受け入れられるものでなければならない。

童話に出てくる鳥と話ができる主人公や、妖精が見える主人公。

ホウキで飛べなくなった魔女のように、その力が失われる時がある。


笑顔を求める姿勢にこそ笑顔が訪れ、成長を欲する行動の先に成長がある。

それらの真価を問い続けるものに、究極の答えが用意されている。


人生やビジネスに於いて、正しい答えは教科書になど書いてはいない。
自ら探し求めるものだ。

何故ならば、関わるすべてが真価を問い続け変化し続ける「人」なのだから。


先日、旧友の結婚式があった。

かつてGMOで頑張っていた頃の仲間。
もう、3、4年ぶりくらいだろうか。
何も変わっていない。
笑い方が当時のまんまだった。

初めて出会った時から8年。

披露宴で紹介された彼女の人生の軌跡に合わせて、
僕も自分自身の人生を辿ってみた。



「結婚おめでとう。
 お二人の将来が笑顔で輝くことを願っております。」


ホームページ関連サービス、
本格的に頑張ってます。

最近アパレル系の画像処理を行っていて思うことが、
当たり前かもしれないけど、その商品をしっかりと頭にイメージできていること。

処理を行っている画像は、
点や線で作られているのではなく、
ひとつの形ある「商品」であることを頭に入れておかなければいけない。

それが頭から離れた瞬間、
やっていることが流れ作業になってしまい、画像から活気が消える。
単なる輪郭処理の作業でも、曲線が活き、陰影に動きを感じられるように商品自体をイメージしながらやらなければいけないと感じる。

価値は、
動かす手ではなく、
それを扱う「人の想い」で決まってくる。
その価値は本来設定されるものではなく、
結果として得られるものだ。

「設定された価値」は、
結果として「作業」になり、
「想いから導かれる価値」は、
動かす手そのものが「創造力」になる。

関わった人の数だけ「想い」が薄れていってはいけない。
関わった人の数だけ「想い」が込められていくべきだ。