コミュニケーションを重んじるコミュニケーションを大切に思うからこそ、その在り方を考える。でも、ぼくらが100%受け身である必要はない。語る人の言葉を理解しようとするけれど、そこに想いがあるからだ。違う言語を理解しようとしているのではなく、想いを理解したいからだ。想いを抱かない言葉には、興味はない。想いを伝えようとする真実の言葉。ぼくらはそれに熱くなれる。