今日
来年のスケジュール帳を購入した
僕にとってふたつの大きな意味があった
ひとつ
以前の会社で必須のツールであったシステム手帳を使うことをやめたこと
夢を文字にすることでその形を明確にし、行動に結びつけそれを実現するという。
もちろんこれを否定したわけではなく、もっと動物的な感性の中で自分を高めていきたいと思った。
ふたつめ
なんの目算もなく始めた事業。正直いつまで続けていけるかわからなかった。
来年のスケジュール帳を購入したことは、僕にとってその挑戦の継続を意味した。
けして状況が一気に好転したわけではない。
しかし物理的な制約事項の中で、前向きな姿勢を貫けることの意味は大きい。
