平日は実家から都内の職場へ

週末は旦那さんと週末婚中ですニコニコ



全然ブログ書いてなかった笑い泣き



いつの間にか今年もあと1週間びっくり



振り返りようにブログを書いていたはずなのに振り返る暇なんて一切なくキョロキョロ



毎日目の前のことに精一杯でした口笛




今日は久々に備忘録で

ちゃんと書ききれるかな笑い泣き




コロナコロナで人が集まるイベントごとは中止が多かったけど



私はもともとあまり結婚式にこだわりがなくて

写真だけで十分かな?って感じで

実際写真しか撮ってませニコニコ



で、で

みんな両家顔合わせとか家族の食事会とか結納ってあると思うのですが

私も彼も職業柄コロナ中は難しく

ずっと延期にしてました



正直私的には面倒だからラッキーキラキラ

としか思ってなかったチュー


理由はただただ面倒くさいキョロキョロ



場所決め予算の相談気を遣いながら食べるご飯が面倒だしもはやなぜ今更感💦



で言語化レッスンで相談したところ面白いことが分かり

🔻🔻🔻


春まで予定が合わせられないで良い気がするけど何がそんなに面倒なんだろう?


義母に何か言われるかも?

なんて言われそう?


式もしてないし顔合わせもしてないなんて非常識って思われるかも?


私が非常識って思っていたびっくり


じゃあ今ある常識 式を挙げる 顔合わせはもともとなぜするようになったか見てみましょう



①私自身がなぜしなきゃいけないと思っているのか

②世間ではなぜするのが常識か原型は?



①周りがそうだったから



結婚式の歴史!結婚式の始まりや現在に至るまでの道のりを徹底解説! | 結婚披露宴の親ギフト日本では古代から結婚という制度はありましたが、結婚式が行われることはありませんでした。古代日本では夫婦は一緒に暮らすことはなく、女性の家に男性が通う「妻問婚」という形をとっていたのです。今では友人や家族を呼んで結婚式を開いたり、結婚後に一緒に生活するのは当たり前になっていますよね。今のように結婚式を挙げるようになったのはいつ頃からなのでしょうか?この記事では…リンクwww.maboroshinosake.com

これがなかなか面白くて笑い泣き

昔は婿取り婚だったことびっくり

結婚後は一緒に住むこともしなかったびっくり

3日間男性が女性の家に通って餅を貰うって笑い泣き

そもそもは2人だけで神様の前で誓いをたてるものから、時代の変化と一緒にお披露目パーティーやら増えていったけど、用はお互いの家の親睦を深めるとか、婚約したことをお披露目したり、式までの打ち合わせの意味合いで行っていたものびっくり


時代に合わせてやるやらないも変化して当然口笛



ここまできて急に気持ちが楽になったキラキラ


そう考えると別居婚とか週末婚も一周回って新しいではなく


古来に戻ってるのかもしれないびっくり



私の場合はデータを揃えるっていうのが自分の意見の裏付けになっているから面倒くさいが発動したらデータ収集が必要キラキラ


ってことが今回分かりすっきりしました爆笑



夫婦の形

昔ながらの風習も時代と共に形が変わって当たり前なんだよねニコニコ



大切なのは自分自身で出した答えや意志を

どんな風に伝えるのか

表現するのか

納得いく形にするのか

結局何か引っかかることや

モヤモヤする時は

自分のことを見つめ直すチャンスでしかないおねがい


結局は

誰といても

どこへ行っても

自分で自分を幸せにしてあげられる

自分の幸せを知っている自分でいることが大切なんだなと実感した流れ星


米粉のクッキー焼けた飛び出すハート