1986.01.26
ジェジュン!センイルチュッカへ!!!
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†このストーリーは、東方神起さんとは関係ありません。
-二人ベッドの中、いつの間にか寝てしまった。
ふっと目が覚めた。
俺の腕の中で眠ているジェジュン。
静かに寝息を立て寝てる。
柔らかいジェジュンの髪が頬に触れる。
そっと、髪を撫でた。
気付いたのかジェジュンは…
少し動き、埋めていた顔をこっちに向けた。
部屋の中、暗いのにジェジュンのピンク色の唇が綺麗に見える。
目を閉じたまま、そのピンク色な唇が動き…
「…ユノぉ~?」
と甘い声で俺を呼ぶ。
さっきまで、愛してたその唇に俺の唇を重ねた。
ゆっくりお互いの舌が絡み合い…
ジェジュンの柔らかい舌を味わい…
ゆっくり離すと…
ジェジュンの目がゆっくり開いた。
「ユノ?」
「どうした?」
「いっぱい、いっぱい…ユノが好き…愛してる。」
「俺も、ジェジュンを愛してる。」
と言い、ジェジュンを抱きしめた。
お互いの身体の温もりを感じ…
お互いの意思を感じ…
俺はジェジュンに…
「ジェジュン…HAPPY BIRTHDAY」
「ありがとう…ユノ」
「プレゼント何が欲しい?」
「…要らない。
ユノが、側にいてくれるから…
ユノが、愛してくれるから…」
と言うジェジュン。
そんな…
ジェジュンをまた、俺は愛したくなった。
ジェジュン自身に触れると…
ジェジュンは甘い声で鳴く…
今日はずっと…
ジェジュンを離さない。
ずっと…愛す。
END
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こんにちは…
おひさーです。
ゆ・んじぇことパク・リーです(^0^)/
今日は、始めにミニストーリーを見ていただきました!!!
はい!
本日、26日はジェジュンのセンイルなんですね(#^.^#)
年男、いい男、色気たっぷりジェジュン!!
ジェジュンの『笑顔』は、ペンみんなをシアワセにしてくれますねo(^-^)o
そして、夫婦円満が1番ですよねo(^-^)o
ジェジュン!
センイルチュッカへ!!!
HAPPY BIRTHDAY(^0^)/
ジェジュンサランヘ~♪
(○ゝω・)b⌒☆