またまた登場のチエル・ごん・アスカでございます。
新章がスタートした黒執事の、今月号のGファンの中で、ファントムハイヴ家に招待された眼科の医師の思想のとこの話しをしていた時にヴィクトリアは、阿保なアテレコをし始めました。
黒執事関係者の方々、申し訳ありません。
これは、黒執事が大好き過ぎる阿保な現実逃避をしている一人のファンの話でございます。
今月号のGファンでの黒執事144ページと、167ページの、眼科医の思想をヴィクトリアの思想に致しますと…
2009年の初秋…
まだ夏が明けきらぬ頃のことだ。
私は日本で一主婦をしており同時に落書きをするのでもあった。
落書きと言っても、家族の居ない暇な時間を落書きに充て、何度もネットに投稿した末に、人気があったイラストが何作かだけあり、観覧人数だって雀の涙ほどであった。
もういっそ、主婦を止めて、落書きや萌えに生きようか…などと考えていた。
そんな時、一通の招待状がわたしのもとへ届いた。
そう、それがすべての始まりだったのだ。
前述したとおり、
わたしはややついていながらも、平凡な主婦だった。
だが、あの日招待された屋敷で起こった出来事は、そんな平凡であったわたしの人生を180度変えてしまうことになる。
あれからいくばくかの年が過ぎ、
わたしはようやく筆をとる決意をした。
今ここに記そう。
わたしがファントムハイヴ伯爵邸で遭遇したあの萌えの全てを。
あの嵐の夜の萌えの時を…。
ありのままの真実を赤裸々に同人という薄い本に!!!
すみません、
すみません、
すみません。
全くの阿保でございました。
ヴィクトリアの萌えは、 セバシエの営みでございます。
でも、この会話でヴィクトリアとチエルは、大爆笑でございました。
すみません、
本当に阿保ですが、
いつもの事なので笑ってお許しくださいませ。