こんにちは…
エリザベス・ごん・らんまおです。
ようやく、今月号のGファンの黒執事について、ビィクトリアと語り合いました。
ビィクトリアも、今月号の黒執事について 語り合いたかったようです。
前のblogで、
今月号の黒執事をネタバレしましたが、
何回もじっくりと読んでいると、
どうして?が一杯で、
溜まらなくなります。
あまりにも、せつなくて…
あまりにも、残酷で…
あまりにも、やり過ぎで…
ビィクトリアも私も、
ショックがでかかったです。
サ-カス編の展開が、
どんどん重くなって来てしまい、今では重さを通り越してしまいました。
先月号のケルビンの酷い仕打ちに、
シエルが精神的に壊れてしまい、感情的になって、自分の任務を最後まで遂行出来ずにいましたよね。
今回は、どうして、
ド-ルを消してしまったのか?!
サ-カス団のメンバーの①軍が消されてしまったのなら、せめてド-ルだけでも生きていて欲しかったです。
ジョ-カ-にだって、生きていて欲しかったです。
今回のサ-カス編は、あまりにも魅力的なキャラが、皆 消されてしまった事には、ちょっとやり過ぎだったと思えます。
アニメも結局は、
ほとんどのキャラが消えてしまいましたよね。
なんだか、
ビィクトリアと語っていたのですが、
アニメの方向に漫画も後を追っているような感じがします。
アニメの黒執事は、
ほとんどのキャラが消されてしまって、
精神的にショックがでかかったので、見ているのか辛かったですが…
アニメのような展開にはなって欲しくないです。
どんなにどん底になろうと、シエルは必ず強く前向きになって欲しいです。
今の展開のまま、
ずっと辛いままだと… 最終回は、近い方向かなと思えます。
御本家様からの光が見える黒執事になっていき、 元々の楽しい展開に期待をします。
このまま、らうやエリザベスや、ソ-マやアグニンが出ないまま終わるなんて あまりにも辛いですっっ。
-と ビィクトリアと語り合いました…。
勝手な考えでごめんなさい。
今回は、この辺で終わりに致します。
エリザベス・ごん・らんまおでした☆☆