昨日ブログで書いた通り、ヒロ君はばい菌が入り込み、口の中から喉が痛くて薬を飲んでいる。
昨日家に帰ると薬が効いているようでヒロ君は起きていた
痛みも無いので通常のヒロ君。
開口一番に、『お前ブログに病院のこと書いただろう』とつっこんできた
私『本当の事だし、私のブログなんだから良いでしょ。』
ヒロ『本当の事ならブログに何でも書いていいのか?お前が凄い格好で寝てることとか書いていいのか?』
私『それとこれは違うよ』
(違うとは言いきれないと思ってはいるものの言い訳が見つからなかったのでこう答えるしかない
)
ヒロ『じゃブログに書いてやるからな』
私『ブログなんてやってないくせに』
(ヒロ君はブログ等読む専門で自分でやったりはしない。この先やる可能性も低いとよんでいるので恐らく私のことをブログで書かれることは無い
)
こんなくだらないやり取りをしていると、急にヒロ君はベットに倒れ込みほほを押さえて
『痛い』と訴えてきた。
私『薬が切れてきたんじゃない。』
ヒロ『でも夕食後まで飲めないんでしょ?痛い。』
ベットの上でしばらく苦しんでいましたが、夕食を早く食べて薬を飲む事に決めた模様で夕食を召し上がりました。
その後、薬を飲んでも痛い様子
黙っては薬が効き始めるのを待てないタイプなのかヒロ君の態度は悪化していく
ヒロ『薬飲んだのに効かない。痛い。もう1つ飲もうかな
』などと何度も言ってくる。
私『薬飲んでから何分経つの?』
ヒロ『10分』
正直今まで点滴をしたりする以外では薬を飲んで10分で効き始める痛み止めは私は遭遇したことは無い。
私『まだ効き始めてないだけだよ。』
ヒロ『我慢出来ない。もう1つ飲もうかな』
我慢出来ないと言っても我慢して待つしかないのでは
朝飲んだ時は30分後ぐらいから痛みが消えたって言ってたから30分は待とうという気持ちにはなれないのか
そうこう私が感じているうちに何度も痛みを訴えてくるので
私『黙って薬が効くのを待ちなさい』
終了
そうしている内に何やらヒロ君の態度が変わってきた。
痛み以外の話しをしてくるし、雰囲気が好転しているのでもしやこれは
私『薬効いてきたんでしょ?』
ヒロ 沈黙
私『痛くないんでしょ?』
ヒロ 沈黙
私『だから待ちなさいって言ったじゃん』
ヒロ『だって痛いんだもん』
痛いのも分かりますが、ヒロ君の態度の浮き沈みに困る私の立場も考えて頂きたい。
話しをすり替えて話して来るので
私『さっきまで痛い痛いっていってばっかだったのに』
ヒロ ほほを押さえて沈黙
私『痛くないのは知っている。痛い振りはしないで下さい。』
ヒロ『今は痛くないけどさっきまで痛かった』
こうやってヒロは自分の立場が弱くなってくるとほほを押さえてベットでうずくまる仕草を見せて同情を買おうとする
本当に子供のようだ。
正直薬が切れるとこうゆう我々の会話がずっと続くので早く治って欲しいと願ってしまう
今日会社から帰る頃にはまた同じ会話が繰り返されるのだろうか
お笑いコンビでは無いんですから
大体観客はひらりしか居ないし、ひらりは我々のやり取りをバカにしてるかのように、遊ぶのに夢中になっていたりするし
ああ、早くヒロの病気が治ると良いなーーー。
昨日家に帰ると薬が効いているようでヒロ君は起きていた

痛みも無いので通常のヒロ君。
開口一番に、『お前ブログに病院のこと書いただろう』とつっこんできた

私『本当の事だし、私のブログなんだから良いでしょ。』
ヒロ『本当の事ならブログに何でも書いていいのか?お前が凄い格好で寝てることとか書いていいのか?』
私『それとこれは違うよ』
(違うとは言いきれないと思ってはいるものの言い訳が見つからなかったのでこう答えるしかない
)ヒロ『じゃブログに書いてやるからな』
私『ブログなんてやってないくせに』
(ヒロ君はブログ等読む専門で自分でやったりはしない。この先やる可能性も低いとよんでいるので恐らく私のことをブログで書かれることは無い
)こんなくだらないやり取りをしていると、急にヒロ君はベットに倒れ込みほほを押さえて
『痛い』と訴えてきた。
私『薬が切れてきたんじゃない。』
ヒロ『でも夕食後まで飲めないんでしょ?痛い。』
ベットの上でしばらく苦しんでいましたが、夕食を早く食べて薬を飲む事に決めた模様で夕食を召し上がりました。
その後、薬を飲んでも痛い様子
黙っては薬が効き始めるのを待てないタイプなのかヒロ君の態度は悪化していく
ヒロ『薬飲んだのに効かない。痛い。もう1つ飲もうかな
』などと何度も言ってくる。私『薬飲んでから何分経つの?』
ヒロ『10分』
正直今まで点滴をしたりする以外では薬を飲んで10分で効き始める痛み止めは私は遭遇したことは無い。
私『まだ効き始めてないだけだよ。』
ヒロ『我慢出来ない。もう1つ飲もうかな』
我慢出来ないと言っても我慢して待つしかないのでは

朝飲んだ時は30分後ぐらいから痛みが消えたって言ってたから30分は待とうという気持ちにはなれないのか

そうこう私が感じているうちに何度も痛みを訴えてくるので
私『黙って薬が効くのを待ちなさい』
終了

そうしている内に何やらヒロ君の態度が変わってきた。
痛み以外の話しをしてくるし、雰囲気が好転しているのでもしやこれは

私『薬効いてきたんでしょ?』
ヒロ 沈黙
私『痛くないんでしょ?』
ヒロ 沈黙
私『だから待ちなさいって言ったじゃん』
ヒロ『だって痛いんだもん』
痛いのも分かりますが、ヒロ君の態度の浮き沈みに困る私の立場も考えて頂きたい。
話しをすり替えて話して来るので
私『さっきまで痛い痛いっていってばっかだったのに』
ヒロ ほほを押さえて沈黙
私『痛くないのは知っている。痛い振りはしないで下さい。』
ヒロ『今は痛くないけどさっきまで痛かった』
こうやってヒロは自分の立場が弱くなってくるとほほを押さえてベットでうずくまる仕草を見せて同情を買おうとする

本当に子供のようだ。
正直薬が切れるとこうゆう我々の会話がずっと続くので早く治って欲しいと願ってしまう

今日会社から帰る頃にはまた同じ会話が繰り返されるのだろうか

お笑いコンビでは無いんですから

大体観客はひらりしか居ないし、ひらりは我々のやり取りをバカにしてるかのように、遊ぶのに夢中になっていたりするし

ああ、早くヒロの病気が治ると良いなーーー。