「アル中」で「双極性障害」です。
ボチボチ更新します。
自治体の収集車が回収してくれるゴミ。
そのゴミはいつまでがアナタの財産なのでしょうか?
僕ば集合住宅に住んでいて、居住者用の「ゴミ置場」があります。
自治体によって少し異なるものもありますが、
私が住んでいる東京23区では「燃えるもの」「燃えないもの」「資源ゴミ」に大別されています。
その分別排出がとても良くない良くない状況です。
特に「燃やさないゴミ」。
目に見えて良くないのが「割れ物」の排出です。
例えば「瀬戸物」を裸で出す。「蛍光管」を裸で出す。……非常識な方が住んでいらっしゃるようです。
ところで「ゴミ」ないつまでアナタの「財産」なのでしょうか?
「ゴミ置場」に出されたゴミは、清掃員の方が屋外に移動集積して、それが自治体の収集車によって回収されていきます。
「ゴミ」は「負の財産」です。なのでゴミ置場に出した時点で自分の手元から離れたものと勝手に思っていると勘違いしているのでしょう。
正しくは「自治体が収集」するまではアナタの「負の財産」だと考えてください。
ゴミ出しに関する意識が無責任になっているため、冒頭に書いたとおりマナーを疑う排出があるのだと思います。
「負の財産」であるゴミでも自治体が収集するまではアナタの「負の財産」なのですよ。
夢に見るまで、この問題については呆れ返っています。