むかしむかし、すごいむかしの話てことで。。
Mくんが、、前につきあって住んでた彼女Cちゃんの飼ってた猫のことを
「○○と○○はCちゃんの宝物なんだよ。。」猫の名前ね。。
あーそうか、そういう言い方ってあるのかー。って、そこで教えてもらって
「りくさんにとって、ウランとアトムは宝物でしょう。」って
言われ、あーそうか、私は人にかけがえのない宝物になる大事な愛されるもの、愛される猫、相棒、家族、
それを譲渡してるんだなーって思った。。
家で、宝物っていうかなくなったら困るものって、ウラアトだけで、、あータナもいれて。。
うちに価値あるものがないっていうのもあるけれど。。
あー私にとって、かえがきかない大事な宝物。。
そして、外でただの野良猫ってよばれる猫になるか、人間に愛されて宝物にされるか、それをすこし分けてるのが苦しいけど。
宝物を誰かに託す。。。
そして、思ったの、「うちの猫とか、宝物だよね、俺にとっても宝物だ!」
て思ってくれる人じゃないと一緒にいれないんだなーきっと。
それで、私も好きな人の大切に思う宝物を大事に思えて、一緒にいたいなーと思ったりする。

