養育費の反論文が相手方弁護人から届く。

ご連絡の回答
「麦氏は、不貞の事実を突き付け、動揺した汚嫁氏を脅しました。汚嫁氏は事実を認め、すぐに謝り、全てを話しましたが許されませんでした。間男Bさんに関しては無理矢理されたとの事です。
その後、算定表のようなもの見せつけ、その表には明らかに双方の年収から判断すると6万円との記載があったことを汚嫁氏は記憶しています。従って、これは麦氏が事前に離婚を前提に準備していたことからすると詐偽行為があったと考えてもおかしくない状況であり、覚書は無効です」

こ○す!!

あの当時、ちゃんと双方納得して6万円にしたし、僕がわざわざ算定表を改竄したものを見せたわけでもない!!


僕が初めて知ったことは...


弁護士って、正義の為、事実に基づいて戦うのではなく、依頼人を守る為の手段として嘘を並べて反論し、依頼人にとって有利な判決をしてもらう事だけを考え嘘をいう職業。
つまり、弁護士ってペテン士といっても過言ではない。
明らかな証拠がないものに対しては、それを逆手に嘘を言う。特に肝井は( ;゚皿゚)!

全く、許せない。

本村先生は本当に誠実に戦う。
僕の事実に基づいてだけ。
ねじ曲げた嘘を言ってこない。

本村先生は僕の事実からこう反論した。

「ご連絡
汚嫁氏に事実をDVDによって見せましたが、なかなか不定を認めませんでした。
また、間男Bに関して話しますと、汚嫁氏は無理矢理頭を押さえつけられて陰茎を舐めさせられたと供述していますが、麦氏が探偵によって調査した結果は、本人自ら舐めている様子が見受けられます。また貴職のいう“無理矢理”であれば、強制わいせつ罪で起訴すべきではないでしょうか?
しかし、間男B氏は麦氏からの電話調査にて「舐めてっていったら、自分から率先して舐めてくれた( ´Д`)=3」と自供しております。
また、貴職の言う“強制わいせつ”が行われた翌日には、汚嫁氏から間男B氏に「もぅ(;_;)/もっと一緒にいたかったぁ...また早く会いたい( *´艸`)」とメールしているではありませんか!!貴職の言う強制わいせつが行われた相手に対し、このようなメールを送っていることからすると、汚嫁氏の供述は虚偽であると判断せざるを得ません。
その他、指摘があれば○日までにどうぞ反論してください」

汚嫁と間男Bのメールデータは特殊なやり取りで僕は持っていたんですよ‼

これ以上嘘つくんじゃねぇ( ;゚皿゚)ノシ

その後、肝井からの反論はなくなったのはいうまでもない。

本当にヒドイ肝井ペテン士でした。
(本名315551○○です)

こういうペテン士には依頼しちゃうと負けますよ(((*≧艸≦)ププッ