日本マクドナルド創設者、藤田田の言葉
「21世紀は知識産業の時代。」
60年周期で一つの政局は不安定化する傾向。
一億総中流を目指していた。
→達成され十人十色の時代
20世紀 21世紀
大企業 アイディア
大資本 国民扇動力
土地 在庫不保持
設備投資能力 社内労働力の極小化
エリート 自由と裁量
計数管理力 高度のレバレッジ
人脈力 協同マーケティング
労働力 高利益体質
土地を借りて、店舗を作り、お店を始めれば儲かる時代は終わった。
今後、知識産業から切り込み、そこで地盤を築き、
リアルのサービスへsんん有する流れが大成を収める王道になる。
人を動かせる人が金持ちになる。
ITバブル、上場トレンドは終わった。
→フリーエージェント
アメリカでは組織に縛られず個人で裁量権を持って仕事している人が3000万人いる。
お手盛りの禁止→価値観は衰退。
在庫を持つことは2つ計算することになる。
粗利が8割
→経常利益30%
21世紀(市場飽和期)は顧客を囲い込み
顧客を事業活動に協力させる個人、起業が勝つ。
ビジネスは価値と価値の交換
(価値の対価としてお金をいただく事)
自分の商品によってお客さんの時間に介入する。
→人生を関わるという事
ホリエモンのビジネス4原則
1.在庫を持たない
2.利益率が高い
3.初期費用が少ない
4.固定費用がかかりにくい
ビジネスタイプ4つ
1.Employee 時間を切り売りするタイプ
2.Self Employee 起業家、自営業
3.Business Oner 1を使って利益を得る
4.Invester 投資家
志とは目標を含む言葉
目標+覇気=志
志を達成するか死ぬか
成功本、自己啓発は早い段階で終わらせないとダメ。
→戻るのは危ない。夢手帳が当たり前
誰かにものを売ることから初めてはダメ。
→自分の洗脳を済ませないとダメ
当たり前の基準
今日が一番若い。
人を羨ましがってはダメ。
→自分は頑張ってない。自己実現してない。
アメリカ人が死ぬときに8割の人がいう言葉
「もっとやればよかった・・・。」
過去はすべて切り捨てる。希望しか考えない。
挑戦したやつは後悔してない。
稼げるやつは潰されても稼げる。
人生のリスク(失敗)は人を羨むこと
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・原価
・加工
・荷造り
メーカー →(マージン)→ 卸業者 →(マージン)→ 小売店
たくさんのプロセス。。。
構造が全く違う
1対多
レバレッジが効く
人がいない
コスト0
オート化
銀行口座は6つ作る
・必要経費口座 55%↓ (生活用品、家賃)
・自由、遊び口座 10%↓ (趣味、遊び)
・教育口座 10%↑ (勉強代)
・経済的自由口座 10%↑ (起業資金、広告、事業資金)
・貯金口座 10%↕ (事故、病気、トラブル、ハプニング)
・ボランティア口座 5%↕