バッチフラワーレメディがペットに使えるのはご存知でしょうか?
バッチフラワーは感情に穏やかに働きかけ、バランスを整えてくれます。
実はバッチフラワーはペットの感情にも働きかけ、ペットにも使えるのですよ。
何故かというと、
動物にも豊かな感情生活があり、
その動物の性質、飼い主とのかかわり、
環境、他の動物との関わり、人に負けないほどの感情があるからです。
愛犬、愛猫が感情をむき出しにしていることがありますね!
いらいらする、自信をなくす、緊張する。
吠えるなどの攻撃体制一つを取っても、
その内面には恐れがあったり、トラウマがあったりするものです。
いつもそばで癒してくれているペットがそんなとき、
バッチフラワーでペットを癒すことができるのですよ!
一般的に人間よりも早く効果が現れます。
動物の感情にも働きかけることは、
バッチフラワーレメディがフラシボーではないことがわかります。
花のエネルギーで自然由来の安全なものですから、
間違ってとっても作用しないだけで大丈夫ですし、
他のどんな療法とも併用できます。
ですから、効果を感じる獣医さん、しつけ教室のトレーナーの中には、
バッチフラワーを活用されている方もいらしゃいます。
もしご家庭でご自分で癒そうと思われたときは、
感情面においてもつながり深く、互いに影響しやすいことから、
飼い主様と一緒に使っていただく事で、よりいっそうの効果が期待されます。
そんなときレメディを選ぶのに役立つ本をご紹介しておきます。
- ペットを癒す花療法―バッチ博士のフラワーレメディ/中央アート出版社
- Amazon.co.jp
家族と一緒よと思われている、ペット愛好者からの、
ペットに使えるようにとの熱い要望に応え、出版された待望の書です。
「かみなりを怖がっている愛犬に、
ミムラスの入っている水と普通の水の両方をおいておいたのよ。。。
すると、ミムラスの方ばっかり飲むのよ!普通の水には見向きもせず。。。」
バッチフラワーレメディを愛犬に使っている方が、実際に体験されたお話です。
愛犬には、必要としている花のエネルギーがわかるのかもしれませんね!
YOUTUBEで実際をみてみましょう!→ こちら
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バッチフラワーの基礎を学べます
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ご訪問ありがとうございました。
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