千葉でバッチフラワーをやっているサロンドKです。隕石が落ちてきた!テレビで、
繰り返される映像をみて、自分が体験した震災などがフラッシュバックしませんか!
そんな時は、震災の時にもいわれたことですが、 繰り返される映像をみないことです。
また, 次のようなバッチフラワーレメディがおすすめです.
*今その災害の中にいる、あるいは直後ならレスキューレメディー
*そのフラッシュバックがトラウマになっているのなら
スターオブベツレヘム
お手元においておかれてはいかがでしょうか。
*ペットにも用意されてはいかがでしょうか!動物のためのバッチフラワー講座を大阪で開講
→詳しくはコチラ
ここはイギリス。空港から直行です。
ポンド240円の時代いっていつだったか・・・そう1998年のことで、
そのときのバッチセンターのことをおはなしをしますね。
行き方は ロンドン ヒースロー空港(直通バス)→WALLINGFORD(バス)
→最寄のバス停車→徒歩でバッチセンターでした。
自然がそのままで残っている場所
ロンドンヒースロー空港に早朝到着です。
夏だというのに外は0度、空港でコートを調達してバスの乗り場へ、
『どんなところ?』
バッチフラワーの38種類の写真をみながら、
いろいろと思いを膨らませながら、寒い中、バスをまちました。
やってきたバスは、
2階建てのバスではないノンストップの高速バスで一時間くらいで、
WALLINGFORDに到着です。
そこはまるで映画にでてくる、
昔のイギリスの町にタイムスリップしたような、 WALLINGFORDの町です。
さっそく
WALLINGFORDのインフォメーションでバッチセンターに行くバスの情報取集です。
書いてもらったバス停名で、そのバス運転手さんにバッチセンターの
最寄のバス停の確認をすると、知らないとのこと、
乗客に《だれか知ってる》と聞いてくださり、
知っていた御婦人から降りるバス停の確認をとる。
運転手さんに、そのバス停がきたら教えてとお願いしておいて正解でした。
イギリスの田舎へ、田舎へとバスは進んでいくのです。
バスを降り立つと、そこはイギリスの大変な田舎でした。
なにもない、自然だけがある、
《自然がそのままのこっているとしたらここだ》
と今までにない自然を感じる鮮烈な感覚が戻ってくるのです。
バス停から道を聞きながら、だんだん気持ちが高まってきます。
しばらく歩くとバッチセンターが目の前に! 現れました。
バーン~と音がなるような感覚です。
中で訪問者の記帳をみると、いろんな国の人が足跡を残しています。
中のショップでは、《非営利団体なので》カードが使えなかったので
(今は使えます)、フルセットを入れる木製箱の購入を断念しました。
レメディを6つ選び購入すると、
『これで一つの組み合わせね!』と微笑んでくださり、
なんだか嬉しくワクワクしてきます。
《今日はいいお天気ですね》
庭師の方が笑顔で話かけてくださり、 心がぽかぽかと温かくなりました。
帰りのバ! バス亭がみあたりません、バスがきて手をあげたらとまってくれました。ほっ…♪
帰りの飛行機に乗る前に、
ヒースロー空港内の『ハローズ』で店員さんが、
私がバッチセンターの袋を持っているのを見て、表情が激変したのですよ。
《バッチセンターにいってきたのね
!》
無表情から急に優しい弾む笑顔になったのです。
バッチセンターの袋で、
表情が急変した後の彼女の笑顔と優しさを最後に感じながら、
イギリスをあとにしたのです。
1998年 バッチセンターにあったパンフレット
当時のイギリスでのバッチ国際教育プログラム セミナーの案内
バッチ博士のベッド
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●バッチフラワーレメディ 入門セミナー →詳しくはこちら
バッチフラワーの基礎を学べます
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ご訪問ありがとうございました。
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