「もの凄く頑張る人に繋がる人達・・・」 | 「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方

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出来ない事はやらないことだとHIS創業者「澤田秀雄」氏から学んだ。ベンチャー魂と自ら経験した多くの失敗が成長の奇跡を創る。伝える事よりも伝わること!直ぐに実践したくなる、熱き魂に触れてください。

「もの凄く頑張る人に繋がる人達・・・」


 生き方の問題かもしれないが・・・

もの凄く頑張る人がいる、それに真似て?従って???頑張る人がいる。・・・

=ベンチャー企業の創業者や創業時のスタッフ達がそのタイプかもしれない。

凄く頑張る人がいる、それに従って??頑張る人がいる。・・・

=明確な目標を持っている(立身出世を望むか?好きで好きでしょうがないタイプかもしれない。

頑張る人がいる、それに従って少しだけ頑張る人がいる。・・・

=負けたくない人だと思う。・・・

 でも頑張る基準は人によって違うし、全ての結果が望む事になるかどうかはやり方でも違う、。だから頑張ってなさそうに見える人でもよい結果を導き出す事もあるし、頑張った人でも悪い結果になってしまう事もある。・・・

 ・・・うぅ~ん、頑張るとはどう言うこと何だろう?

頑張らないとはど言うことなんだろう?・・・

 誰もが同じように効率よく出来る様にする事が「しくみ」だ。それは頑張ったと言う事ではなく誰もがその方法に従えば出来る様になっていることだ。

 頑張らなくても良い結果になる「しくみ」と「システム」を構築することがベストだと思うが・・・元気で楽しそうに仕事をする人で成果をあげてる人は結果的に頑張っているように見えるものだと思う。・・・「彼は頑張ってきたから・・・今があるんだなぁ!・・・」

なんて周りからは思えてしまうのかなぁ?・・・

 一つだけ言えるのは成果をあげてる人(結果を出す人)は見えない努力をしてる事は間違いないと思う。

 皆様、如何ですか?