「あの空の向こうには?・・・」
あの夕焼けの向こうには・・・どんな街があるのだろう?
どんな人たちが住んでいるのだろう?
思いを寄せる度に・・・旅をしたくなる。
夕焼け空に雨雲が架かり雨が落ちてきた。
振返るのが怖かった、。全てを失いそうで、。立ち止まる事も幾度かあった。寄り道する事も度々あった。でも、決して戻る事はしなかった。・・・いつも前進してきたのだ。・・・そんな今を後悔してないし、楽しんでいる。
希望(チャンス)があるのさと、いつも答えてくれた。その為には近付かなくてはね。
夕陽の向こうには何があるのだろう?・・・

