「ラッキーナンバー」 | 「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方

「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方

出来ない事はやらないことだとHIS創業者「澤田秀雄」氏から学んだ。ベンチャー魂と自ら経験した多くの失敗が成長の奇跡を創る。伝える事よりも伝わること!直ぐに実践したくなる、熱き魂に触れてください。

「ラッキーナンバー」

 
人にはそれぞれ自分の好きな数字があると思う。
その殆どは、勝手に自分自身で良い(チャンス・幸福)と思い込んでいるだけである。
 僕は5月1日生まれだから、5と1である。その組み合わせが特に気に入っている。
温泉施設のロッカー番号は先ずは、51を探し、空いてなければ55、それも空いてなければ、5または1または15、とにかく5か1か入ってないと納得がいかないのである。

僕の車の番号は全~部501です。



 その番号にこだわっているせいか、空港のゲートも5番からだし、銀行のキャッシュディスペンサーにも5か1のマシンに並ぶようにしている。
 その番号に並んだからといって、特別に素敵な幸福な事が起こるのかというと、そんな事はないけど、でも不幸な事が起こらない様な気がする。
 皆さんには、お気に入りのラッキーナンバーはありますか?

 因みに5と1の組み合わせでは、クレジットカードもキャッシュカードも、その他の暗証番号には一切使っていません。・・・僕はその点は、非常に用心深いのです。