フレッツ光の申し込み ブログ -1042ページ目

フレッツ光太郎の学び 次元上昇による問題解決法4.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

WBCのとき、原監督は、さらに次元上昇した
考え方をしていたと考えられます。

世界一の監督になって、自分が賞賛されたり、
ましてやお金のためではなかったのです。

これは推測ですが、例えば「世界に日本の野球の
素晴らしさを伝え、野球人気を世界レベルまで
上げていきたい」とか、

「WBCで素晴らしいゲームをして、
それを見た多くの日本人に、ひいては
世界の人々に感動と元気を与えたい」
などのビジョンです。

「社会や人々のために貢献する」ことをゴールに
したからこそ、試合に勝つことが簡単になったのです。

女子ソフトボールの金メダルも、
試合に勝つことを目標にせず、
感動を与え、ソフトボールの素晴らしさを
多くの人に伝え、オリンピックでなくなる
ソフトボールをなんとしても残したいという
大きなビジョンが金メダルになったのです。

次元上昇した考え方が、大きな目標を達成したのです。











フレッツ光太郎、本日のメンターメッセージでした。