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フレッツ光:申し込み 豊玉上 中村南 田柄 ビジネスの素晴らしさ5.

会社が販売できる「資産」は、商品やサービスだけとは限りません。

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ここがビジネスの面白いところです。

あるビジネスの販売で成功すると、その成功のノウハウを販売できるのです。

ビジネスの「資産」には、
有形のものと無形のものがあることを覚えておくと夢が広がります。

例えば、あるクリーニング屋さんの例で考えてみましょう。

そのクリーニング屋さんは、
驚くべき誰もやらなかったやり方で顧客を増やしていきました。

お店は繁盛し、まもなく3店舗できましたが、
経営者は、これ以上、手を広げようとは思いませんでした。

優れたサービスの提供で、前例のないマーケティング手法で、
業界平均の3倍以上の収入を稼いでいました。

経営者は、それで十分だと思っていました。

お金よりも時間を大切にしていた彼は、それ以上ビジネスを拡大して、
自分に負担を増やしたくありませんでした。

ここからミラクルが起こります。

お金よりも時間を大切にするという考え方は素晴らしい考え方です。

店舗を増やさずに別の方法で、時間を使わずに、
別の種類の収入を増やす方法があります。

何だと思いますか?

彼は、自分が試して3店舗で成功した
「驚くほど実入りのいいマーケティング手法」を、
競合関係のない地元以外の3,000ものクリーニング屋に
「集客方法」などのコンテンツ会員制で販売し、毎月、収入を得ています。

クリーニング店のビジネスをやろうと思って起業したこの経営者は、
今やクリーニング業界の達人となって、無形のコンテンツを販売して、
安定的な収入を、彼の時間に負担をかけずに得ています。

ビジネスは面白くエキサイティングです。

この有形と無形の「資産」を意識してビジネスに取り組むことは重要だと思います。

ある方は、わざわざ赤字で苦しむ会社のコンサルを無料で引き受けて、
死に物狂いで黒字化させました。

そして、この会社から利益を得るかと思いきや、
つまり、成功報酬を要求したり、この会社の役員に迎え入れられたりなどですが、
一切なく、コンサルタントとして飛躍しました。

赤字の会社を黒字化させたコンサルタントとして世に売り出し、
さらに飛躍したのです。





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