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USPという言葉があります。

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これは、ユニーク・セールス・プロポジションのことで、
日本語で言うと「独自の売り」ということになります。

独自の売りとは、他の誰もが提供しない、
あなたの特別なところ、ユニークなところのことです。

では、皆さんの扱っている商品のUSPは何でしょうか?

これに胸を張って答えられない限りは、
あなたの商品が爆発的に売れることはないでしょう。

考えてみてください。

お客さまは、なぜ、あなたの商品を購入する必要があるのでしょうか?

他にも競合の商品がある中で、なぜでしょうか?

選ばれるためには明確な理由が必要で、それがUSPなのです。

お客さまは、なぜ、あなたから買う必要があるのでしょうか?

その理由を明確に説明し、それを証明することができるでしょうか?

それができている商品と、できていない商品であれば、
あなたなら、どちらを選びますか?
USPについて誤解されていることがあります。

それはUSPは、あなたのビジネスの「特徴」と「ベネフィット」
の両方から成り立つものということです。

「特徴」からのみではないのです。

この2つの違いについて、ざっくり説明すると
「特徴」は、あなたの経験、実力、実績、こだわりのことで、
「ベネフィット」は、お客さまにとっての利点のことです。

ほとんどの人が自分のUSPとして推そうとしているのが
「特徴」の一点張りなのです。

でも覚えていておいてください。

あなたの実績がどんなにすごくても、どんなにこだわりを持って作っていたとしても、
どんなにコストをかけて作っていたとしても、
お客さまにとっては、英語で「So What?」(「だから何なの?」)なのです。

例えば、英会話学校の経営者がいました。

英会話を教える講師陣がバイリンガルでしたので、それを必死に訴えていました。

でもお客さまは「だから何なの?」なのです。

顧客は自分のことしか興味はないのです。

自分にベネフィットのない話は苦痛です。

結局、彼らが得ることのできるもの(ベネフィット)を訴えなければ意味がないのです。

「バイリンガルの講師陣なので、日本語から英語の橋渡しがスムーズにできます!」

これなら、ベネフィットと特徴の両方を表したことになります。





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