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フレッツ光・申し込み 上石神井 早宮 高松 命を救う食生活革命1.

アメリカのキャンベル博士をご存知ですか?

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彼は日本語訳で「葬られた第2のマクガバン報告」
というタイトルで本も出版しています。

キャンベル博士は、1980年代から中国の優秀な研究者のチェンジュン氏と出逢い、
彼の協力を得て大規模な「生物学的研究プロジェクト」を立ち上げ、
27年間の成果を「チャイナプロジェクト」としてまとめ、
ニューヨーク・タイムズからも「免疫グランプリ」と絶賛され、
アメリカで大ブレーキした人です。

その内容は、今までにない目からウロコの驚くべき斬新なものでした。

実は、この本は全巻で上・中・下と3巻あるのですが、その下巻のサブタイトルに
「政界・医学会・食品薬品業界が犯した『情報黙殺』の大罪」と書かれています。

キャンベル博士は、このような長い年月をかけて研究し、
膨大な資料のもとに作られた貴重な科学的な真実の情報が封殺され、
国民には伝わらないと訴えているのです。

現代社会の「癒着」という構造が、このような理不尽を生んでいるのですが、
日本でも「牛乳神話」がなくならない現状では、
この「情報黙殺」の構造を変えることは難しいかもしれません。

分かりやすく言えば、例えば「牛乳が体に悪い」ことが科学的な真実な情報でも、
この情報を公開すれば、牛乳の仕事に携わっている方々の仕事を奪うことになるので
黙殺するということです。

もっと悪いのは、それが政治的にお金が動いていて、
真実の情報を伝えないということが起こっていることです。

ある方々の利己的な思いが、日本国民全員の命を犠牲にしているかもしれないのです。

一方、言論の自由もあります。

ですので、このようなショッキングな本が出版されて、読むこともできるのは救いです。

あとは私たちの選択です。個人の責任になります。

皆さんは平成15年には、ガン患者は3人に1人、
ガン死は2人に1人と予測されていることをご存知でしょうか?

毎年34万人の方々がガンで亡くなられています。

東北大震災の津波による突然の災害死も、もちろん悲惨ですが、
ガンでの死者数は約10倍で、しかも毎年1万人以上も増加しているのです。

そして、この原因は「食」なのです。






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