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フレッツ光の申し込み 西落合 赤城元町 余丁町 福島第一原発事故の危険性7.

放射能被爆と戦うために、それに負けない強い身体をつくるためのコツは、
断食と食事にあります。

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断食は、その効果が本当にバツグンです。

1週間でいいですので、朝食を抜いてみてください。

朝食の代わりに「酵素ジュース」がおススメです。

そして昼と夜も質素な食事にしてみてください。

末期がんの人が断食で治っていくのを私は見てきました。

彼は「お腹が空いて死にそう!」と苦しそうでした。

本人曰く、「がんで死ぬか?空腹で死ぬか?」だったそうです。

ところが、断食して、がりがりに痩せましたが、
そこから自身の免疫力で「がん」を克服しました。

究極の健康法は「断食」なのです。

そして、放射能汚染地域以外の昆布、ワカメ、
海藻類を摂ることもおススメします。

無農薬野菜も強い身体をつくるのに欠かせません。

さらに、とっておきの秘訣があります。

「死の同心円」という本を残された秋月辰一郎医師は、
長崎の原爆から1.4キロのところにいて被爆されました。

周りの人々が被爆で亡くなっていく中、彼の指導で、
患者・スタッフ約90名全員が被爆したにもかかわらず、生還しました。

秋月医師も89歳まで生きています。

彼は何を指導したのでしょうか?

非常にシンプルでした。

玄米と味噌汁と梅干、そして甘いものは摂らないこと、それだけだそうです。

これが究極の放射能被爆から守る方法です。

玄米も無農薬を選んでください。

そして玄米は必ず、発芽モードにしてから炊いてください。

12時間以上、水に浸けると発芽モードになります。

それをしないとアブシジンという毒素も食べることになります。

それから味噌汁ですが、市販の味噌ではなく、
1年以上の醸造で活性が強く長期熟成しているもの、
防沸剤、加熱処理、輸入大豆はダメです。

そして無農薬・無添加の梅干を摂ってください。

これは天然の良い塩を摂ることに繋がります。

要するに、昔の人が食べていた玄米菜食こそが、最大の秘訣だったのです。

明日からは「マズローをビジネスに活用する」というテーマでお届けします。

お楽しみに!


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